オタク暮らし 安価
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224:名無しNIPPER[saga]
2022/02/06(日) 20:54:15.67 ID:eNOQi1peO



「フッッフウ……――」

 谷ちゃんのおまんこにこすられ、蜘蛛の巣に絡まった蛇のように俺のペニスは陰毛に絡まっていた。

 谷ちゃんの愛液と俺の我慢汁がよりこすり合わせる速度を速くしていった。

「あ、あの! 山田さん!」

「な、なに!? たにちゃん!」

 あまり余裕がないけど、お互いに腰を上下させ、でも、決して離さない動きをしながら、谷ちゃんは俺に尋ねる。

「い、今だけで良いので、太郎さんって呼んで良いですか!?」

笑ってしまった。勿論、と頷き、

「俺も、今は永遠ちゃんって呼んで良い?」

「はいっ!」

 お互いに手を合わせ、いわゆる恋人つなぎをして、一層動きは速くなって、

「で、でるよ!! 永遠ちゃん!!」

「はいっ!いっぱい出してください!太郎さんっ!!」

 ――――――!!

「でるっ!!!!」

 ――ビュルルルルルッ!!


「ひゃああ!」

 射精の気持ちよさにびくびくと震える俺と一緒に、谷ちゃん、否、永遠ちゃんも震えて絶頂したようだ。

「「はぁ――はぁ……はぁ――……」」

 永遠ちゃんは俺に倒れ込み、俺は無意識に抱き留めていた。

 永遠ちゃんの大きなおっぱいが潰れて、とてもそれが気持ちよかった。

「いっぱい、出ちゃいましたね」//

 起き上がった永遠ちゃんはそういって、スカートをめくる。

 あそこは、汗と愛液と精液でぐちょぐちょになっていた。



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