225:名無しNIPPER[saga]
2022/02/06(日) 20:54:52.08 ID:eNOQi1peO
「綺麗に、します」
そういうと、永遠ちゃんは陰毛をペニスにこすりつけて精液をそぎ落としていったが、あまりにも気持ちよくて――
「あ――」
もう一回、勃起してしまった。あれほど出したのに。
「も、もう一回、しましょうか? 太郎さん」
男は悲しい(以下略)
俺は頷き、結局、その日は終電間際まで永遠ちゃんの素股で数えるのも馬鹿らしくなるくらい射精させて貰った。
永遠ちゃ――じゃない、谷ちゃんの部屋がしばらくにおいで心配になる。
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