281:名無しNIPPER[sage saga]
2022/02/15(火) 13:46:54.57 ID:zuE6nFJRO
ビンビンに硬くなりまくってる我が愚息、もちろん、俺の子供じゃない、子供を作るための肉体であるペニスを丸出しにして座っていた。
付き合ってるわけじゃない会社の後輩の部屋で下半身(勃起状態)でいる奴ーーどう考えても桜の代紋の方々が呼ばれて人生を棒に振るだろう。
しかし、
「わ…!どんどんヌメヌメが溢れてきた」
部屋の主人である谷ちゃんが、ペニスを恐る恐るといったぎこちない手つきだが、そっと白魚のような手で握りしめたり、摩ったりしてくれた。
谷ちゃんは興味深く肉棒を見てくれていた。
前髪で目は隠れてしまっているが、きっとキラキラに輝いているだろう。ほっぺたは興奮で赤くなってるし、口は半開きだ。
「じゃ、じゃあ、包みます…ね!」
そう言って谷ちゃんは上半身を起こすと、プチプチとYシャツのボタンを外しーー
ブルんッ!!と擬音が出てきそうな、頭ぐらいある二つの双球が現れる。
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