282:名無しNIPPER[sage saga]
2022/02/15(火) 13:47:20.19 ID:zuE6nFJRO
谷ちゃんらしく、体はグラマラスなのにブラジャーは飾り気のない白の純白のような、新雪のような下着に、ペニスはより硬くなって、期待に先走り液が溢れる。
そして、谷ちゃんの手は止まらず、背中に回るとブラジャーのホックに手をかけ、
「ーー!!」
一瞬だけ躊躇したけど、ブラジャーを外して慣れた手つきで抜くと、
「ーーぉぅ…」
小声で、谷ちゃんを驚かせないように、でも言葉が漏れる。
谷ちゃんのおっぱいを直で見たことはない。
この間も、エッチなコスプレでも、おっぱいは見えたが、乳頭が見えなかった。
でも、俺の前に現れたおっぱいは最高を更新するだろう。
谷ちゃんのおっぱいは、片方だけでも成人の頭部くらいはあって、あまりの重さに重力に負けてしまっていた。
つまり、美しさ重視の雫型バストーーその外側に、大きな桃色の、白い肌との境目が曖昧な乳輪が拡がっていた。
でも、一番の特徴はーー
「乳首も恥ずかしがり屋なんだね」
俺の言葉に谷ちゃんは余計に顔を赤くする。
恥ずかしがり屋な谷ちゃんと同じく、乳頭はすっぽりと埋もれて、俗に言う陥没乳首だった。
谷ちゃんはそれでも胸を手で持ち上げると、
「し、失礼します」//
そう言って、胸の中にペニスが埋まっていく。
326Res/125.91 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20