304:名無しNIPPER[saga]
2022/03/31(木) 13:26:27.44 ID:HBmaKkUwO
よく漫画でパイズリしてもらうとズブっと擬音がつく。
けど、谷ちゃんのパイズリは違う。
「うぉ!」
ぬぷぷぷと、まるで豆腐の、いや、杏仁豆腐の塊に男根をつっこむような感触だった。
谷ちゃんのおっぱいは、谷ちゃんの爆乳はとても柔らかい、けど、俗に言うスライムおっぱいとは違い、ほんのりと硬さが混じっている。
だから、谷ちゃんのおっぱいは柔らかさと、そして谷ちゃん自身の持つ手の力が波になって押し寄せてくる。
「き、気持ちいい、です、か?」
谷ちゃんが恐る恐る尋ねるので、全力で頷くと、谷ちゃんはくすっと口元を緩ませた。
そうして、
「ぐふぅ」
谷ちゃんは両胸を持ち上げたり、時には乳房を交差させたりして、力と波と、それと柔かさを堪能させてくれた。
「た、太郎さん、可愛いです♪」
ーーへ?
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