305:名無しNIPPER[saga]
2022/03/31(木) 13:27:04.18 ID:HBmaKkUwO
「太郎さん、まるで赤ちゃんみたいに口を開いて、とても可愛いです♪」
そうして谷ちゃんは、乳房から俺のペニスの頭を出して、
「ペロッ」
ーーおほぉ!
まるでソフトクリームを舐めるように、赤い舌で俺の亀頭から流れ出る我慢汁をなめとった。
「えいっ!」
それだけではない。亀頭をパックと咥えて甘噛みしたり、竿が谷ちゃんのおっぱいの柔らかさ、敏感な亀頭が谷ちゃんの口内の暖かさと歯の硬さ、そして軟体動物のように絡みつく舌の感触を楽しませてくれてーー
「出るッ!!」
ーービュルルッ!
呆気なく、射精してしまった。
「きゃあ!」
谷ちゃんは可愛らしい悲鳴をあげて、呆然と白い飛沫を見ていたけど、ゆっくりと胸に落ちた雫を指で掬って口に運んだ。
「んんっ、にがい、ですね…」
谷ちゃんの呟きが響く。
行為2
下5まで続きのプレイで良さげなのを自由安価
ゾロ目が一つでもあれば挿入OKになります
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