16:名無しNIPPER[saga sage]
2022/02/19(土) 23:27:52.00 ID:nbqW4e2DO
「あっ、うぅ……ひゃん!」
男は少女の割れ目に手を伸ばし、ゆっくりと筋にそって触れていく
「こずえのあそこ……きれい?」
「あぁ、綺麗だよ」
「そしてこんなにおツユが」
そう言いながら口を近づけて
ペロッ
舌を少女の筋の中へ入れていく
「あっ、う!ん、んんっ……!」
感じているのか、声が甘く吐息も漏れ始めてきた
だんだんと遠慮がなくなった男の行為はエスカレートしていき
プニュッ
「ひぃ、んっ!は、入ってる……くひゃあっ!!」
指を入れたまま中から外へとリズムよくいじっていく
「んん、きゃっ……!や、やだ…ふぁっ!あっ、あぁぁ……!」
自分でいじるより、もっと深くいじられ興奮しつつも愛液を垂らし、艶声を出して男を高揚させていく
そして指を勢いに任せて引き抜くと
「く、くる……きちゃ……ふぁぁぁ、あ〜!!」
甲高い声をあげさせて、絶頂に導かせた
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