こずえ「ぷろでゅーさー……いとなむよ〜……」
1- 20
15:名無しNIPPER[saga sage]
2022/02/19(土) 23:15:08.64 ID:nbqW4e2DO
P「な……」

信じられなかった

しかし、信じるより仕方がなかった。時計だけならともかく、窓硝子から見て外に映る光景はまさに夕方のラッシュアワー

先程までのビルがわずかに煌めいているそれとは、まったく違う光景だった

それゆえ……





こずえ「これでー……」

いつのまにか、少女が彼の間近にせまり

P「こずえ……?」







こずえ「いっしょにー……あそぶよー……」

P「あぁ……」ユラリ



すべて、彼女の意のままになってしまったことに気がつかないまま、意識朦朧のまま身体だけは動いていた


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
23Res/13.96 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice