【テイルズオブゼスティリア】ロゼ「アリーシャがいるなら」
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110: ◆U8ABys6DMo
2022/04/05(火) 22:00:22.05 ID:egBHIxB20
体を起こしてアリーシャを眺めると、すっかり彼女も上気し切っていて、ロゼの指に合わせて腰を揺らしている。

ロゼはアリーシャの膝の裏を掴んで、ぐっと押し上げた。

アリーシャ「やっ……ロゼ、だめっ」
以下略 AAS



111: ◆U8ABys6DMo
2022/04/05(火) 22:02:19.96 ID:egBHIxB20
ロゼはよじる体をしっかり支えてアリーシャが動けないようにするとさらに陰核を舌で攻め立てた。

唾液と愛液を混ぜて、傷付けないよう舌先で転がす。アリーシャの匂いが理性を奪い取り、ロゼは夢中でそこを攻め続けた。

声を出さないようにアリーシャは自分の口元を押さえているが、こもった声はロゼの耳にもしっかり届いている。
以下略 AAS



112: ◆U8ABys6DMo
2022/04/05(火) 22:03:49.88 ID:egBHIxB20
アリーシャが自分の行為で気持ち良くなっているのがたまらなく嬉しい。

アリーシャ「は、ぁんんっ!」

アリーシャの体が硬直し、腰が何度か跳ねたあとに力なくベッドに沈んだ。
以下略 AAS



113: ◆U8ABys6DMo
2022/04/05(火) 22:05:26.30 ID:egBHIxB20
 その時、行為を終えて弱っているはずのアリーシャが手をがっしりと掴んできた。
「汚いからだめ!」
「汚いって……」
さっきまで直接舐めていたのに、今更何を言っているのか。

以下略 AAS



114: ◆U8ABys6DMo
2022/04/05(火) 22:07:25.89 ID:egBHIxB20
抵抗しようとするアリーシャを押さえつける。

ロゼ「あたしがやりたいんだけど」

アリーシャ「もう本当にいいから!」
以下略 AAS



115: ◆U8ABys6DMo
2022/04/07(木) 21:54:10.24 ID:K3EPN4Ib0
眼前に迫るそれがまた魅力的に見えた。手を伸ばしかけた時にふっと腰が浮いて、アリーシャがロゼの下着を剥ぎ取った。

ロゼ「ちょっと雑じゃない!?」

流れるような体重移動に羞恥心より先に突っ込みが出る。
以下略 AAS



116: ◆U8ABys6DMo
2022/04/07(木) 21:55:57.26 ID:K3EPN4Ib0
ロゼ「やめてよ……」

分かっていてもわざわざ口にされると恥ずかしい。脚を閉じたくても、間にアリーシャが体を割り込ませていて動けない。

とにかく用だけ済めばそれでいいのだから、恥ずかしい時間を最小限にするため、ロゼは大人しくしていることにした。
以下略 AAS



117: ◆U8ABys6DMo
2022/04/07(木) 21:57:43.08 ID:K3EPN4Ib0
アリーシャがロゼの股の間に顔を寄せていく。

ロゼ「ちょっと待って!何する気!?」

アリーシャ「なにって、綺麗にしてあげようと……」
以下略 AAS



118: ◆U8ABys6DMo
2022/04/07(木) 22:06:50.05 ID:K3EPN4Ib0
きっと何を言っても彼女は引かないだろう。

ロゼ「そういうわけじゃないけど、なんかすごく背徳感が……」

構わずアリーシャがもう一度顔を寄せた時には、ロゼも何も言えなかった。すぐにぬるりとした生温かい感触が秘部の周りと太腿に這い回り始める。
以下略 AAS



119: ◆U8ABys6DMo
2022/04/07(木) 22:09:05.98 ID:K3EPN4Ib0
中に舌を差し込まれている。

ロゼ「なっ、なんで入れっ……!」

アリーシャ「ここからどんどん溢れてきてる」
以下略 AAS



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