【テイルズオブゼスティリア】ロゼ「アリーシャがいるなら」
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112: ◆U8ABys6DMo
2022/04/05(火) 22:03:49.88 ID:egBHIxB20
アリーシャが自分の行為で気持ち良くなっているのがたまらなく嬉しい。

アリーシャ「は、ぁんんっ!」

アリーシャの体が硬直し、腰が何度か跳ねたあとに力なくベッドに沈んだ。
以下略 AAS



113: ◆U8ABys6DMo
2022/04/05(火) 22:05:26.30 ID:egBHIxB20
 その時、行為を終えて弱っているはずのアリーシャが手をがっしりと掴んできた。
「汚いからだめ!」
「汚いって……」
さっきまで直接舐めていたのに、今更何を言っているのか。

以下略 AAS



114: ◆U8ABys6DMo
2022/04/05(火) 22:07:25.89 ID:egBHIxB20
抵抗しようとするアリーシャを押さえつける。

ロゼ「あたしがやりたいんだけど」

アリーシャ「もう本当にいいから!」
以下略 AAS



115: ◆U8ABys6DMo
2022/04/07(木) 21:54:10.24 ID:K3EPN4Ib0
眼前に迫るそれがまた魅力的に見えた。手を伸ばしかけた時にふっと腰が浮いて、アリーシャがロゼの下着を剥ぎ取った。

ロゼ「ちょっと雑じゃない!?」

流れるような体重移動に羞恥心より先に突っ込みが出る。
以下略 AAS



116: ◆U8ABys6DMo
2022/04/07(木) 21:55:57.26 ID:K3EPN4Ib0
ロゼ「やめてよ……」

分かっていてもわざわざ口にされると恥ずかしい。脚を閉じたくても、間にアリーシャが体を割り込ませていて動けない。

とにかく用だけ済めばそれでいいのだから、恥ずかしい時間を最小限にするため、ロゼは大人しくしていることにした。
以下略 AAS



117: ◆U8ABys6DMo
2022/04/07(木) 21:57:43.08 ID:K3EPN4Ib0
アリーシャがロゼの股の間に顔を寄せていく。

ロゼ「ちょっと待って!何する気!?」

アリーシャ「なにって、綺麗にしてあげようと……」
以下略 AAS



118: ◆U8ABys6DMo
2022/04/07(木) 22:06:50.05 ID:K3EPN4Ib0
きっと何を言っても彼女は引かないだろう。

ロゼ「そういうわけじゃないけど、なんかすごく背徳感が……」

構わずアリーシャがもう一度顔を寄せた時には、ロゼも何も言えなかった。すぐにぬるりとした生温かい感触が秘部の周りと太腿に這い回り始める。
以下略 AAS



119: ◆U8ABys6DMo
2022/04/07(木) 22:09:05.98 ID:K3EPN4Ib0
中に舌を差し込まれている。

ロゼ「なっ、なんで入れっ……!」

アリーシャ「ここからどんどん溢れてきてる」
以下略 AAS



120: ◆U8ABys6DMo
2022/04/07(木) 22:11:12.15 ID:K3EPN4Ib0
余裕のない声が聞こえる。息を乱すアリーシャが興奮しているのが見て取れた。理性がかなり飛んでいるように思える。

ぐりぐりと下腹部の裏を押し込まれるような感覚。

ロゼ「あっ、あッ、ぅんっ、く」
以下略 AAS



121: ◆U8ABys6DMo
2022/04/07(木) 22:18:00.20 ID:K3EPN4Ib0
アリーシャのぬくもりに固まった手の力が抜けていく。よほど強く握ってしまっていたのか、指先の感覚が鈍くなっている。

アリーシャがロゼの手を持ち上げて、痺れた指先に口付けた。

少しは落ち着いたのか、彼女の動きがさっきよりは緩やかになっている。
以下略 AAS



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