【テイルズオブゼスティリア】ロゼ「アリーシャがいるなら」
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229: ◆U8ABys6DMo
2022/04/26(火) 22:35:15.43 ID:NbPiX4AD0
人差し指と中指で秘所を開くと、とろりと透明な体液が溢れ出した。

アリーシャ「聞かないでよ……」

ロゼ「なんか嬉しくて。いやらしくなってるアリーシャがかわいい」
以下略 AAS



230: ◆U8ABys6DMo
2022/04/26(火) 22:36:54.08 ID:NbPiX4AD0
ロゼ「じゃあ、体を起こして」

ロゼはアリーシャの手を引いて、向かい合うように自分の膝を跨いで座らせた。

ロゼ「膝立てて……そう、肩に手を置いていいから」
以下略 AAS



231: ◆U8ABys6DMo
2022/04/26(火) 22:38:29.66 ID:NbPiX4AD0
アリーシャ「あっ、ぁっ」

乳頭に歯を立てたり、爪の先で掻いたりすると、彼女の体はその度に素直に反応した。

しかししばらくすると、アリーシャはロゼの首に両腕を回して抱きついてきた。
以下略 AAS



232: ◆U8ABys6DMo
2022/04/26(火) 22:39:54.23 ID:NbPiX4AD0
ひとつの関節分程度入り込んだところで、先へ進まなくなった。中が狭くなっていて、無理に進むとアリーシャの体を痛めてしまいそうだ。

ロゼ「アリーシャ、少し腰上げられる?」

力が入らないのか、アリーシャの腰が落ちている。
以下略 AAS



233: ◆U8ABys6DMo
2022/04/30(土) 06:35:33.97 ID:2jiaZrzJ0
少しずつ指の動きを早めていくと、隙間から粘液が次から次へと流れ出した。それが空気と混ざって、乱れた音が響く。

アリーシャ「は、ぁっ、あっ、ふぁっ」

小刻みに耳元で喘ぐアリーシャの声がロゼをさらに興奮させた。
以下略 AAS



234: ◆U8ABys6DMo
2022/04/30(土) 06:36:36.40 ID:2jiaZrzJ0
アリーシャ「そこ、だめ……っ」

そう言いながらも、アリーシャは腰を揺らして突起をロゼの指に押し付けていた。短く息を切らして、自分で気持ちのいい場所を探している。

彼女の嬌声を聞いていると、体が熱くなって、興奮で呼吸が乱れる。アリーシャの肩にキスをしながら、何度も熱い息を吐き出しているのに体温が冷めない。
以下略 AAS



235: ◆U8ABys6DMo
2022/04/30(土) 06:37:44.58 ID:2jiaZrzJ0
指をアリーシャから引き抜くと、透明な粘液が絡み付いて糸を引いた。

それを舌で拭い、濃いアリーシャを感じる。

ロゼ「まだ、いける?」
以下略 AAS



236: ◆U8ABys6DMo
2022/04/30(土) 06:39:04.27 ID:2jiaZrzJ0
お互いに体を隔てる服を全部脱ぎ捨て、ロゼはアリーシャに密着した。

足が絡むと腿と膝に愛液を感じる。

アリーシャもそれに気付いて「ごめん」と恥ずかしそうに呟いた。
以下略 AAS



237: ◆U8ABys6DMo
2022/04/30(土) 06:40:24.77 ID:2jiaZrzJ0
顔を離して、もう一度口付ける。今度は唇を食んだ。

そして三回目は舌を差し入れる。唾液が混ざって、舌が絡むのと同時にアリーシャの腕がロゼの首に回る。

深い口付けに気持ちがまた昂ぶっていく。
以下略 AAS



238: ◆U8ABys6DMo
2022/04/30(土) 06:42:04.72 ID:2jiaZrzJ0
そういったそばから、またとろりと愛液が流れ出した。

体の興奮が抑えられないことをアリーシャも分かっている。

ロゼ「こんなの、誘ってるとしか思えないんだけど」
以下略 AAS



239: ◆U8ABys6DMo
2022/04/30(土) 06:43:24.33 ID:2jiaZrzJ0
アリーシャ「あっ……、やっ」

くちゅ、と穴に浅く舌を差し込むとアリーシャが腰をよじった。

逃げられないように、ロゼはアリーシャの腿をしっかりと固めて、秘所を舌と唇で攻め続ける。
以下略 AAS



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