【安価】「とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 4部
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132:1[saga]
2023/07/11(火) 00:08:49.08 ID:OHD339AV0
 「あ、ダメですよっ//サンドリヨンさ、んん...!//」
 「せめて、全部脱いでから、は、始めましょう...?//」
 【そんな事言われても...その顔を見たら、止めるに止められないわ】
 「ゃ、んっぁぁ...//んぅ...//」


 軋むベッドの上に寝転がされた五和は首筋に這う舌の感触を感じて甘い声を漏らす。
 脱ぎ途中だった晴着が開け、裾の隙間から滑らかな白肌の胸が覗いている。
 伝統通り胸にはサラシすら巻き付けていなかったようだ。
 五和は顔を赤らめながら自分の上に覆い被さっているサンドリヨンに制止の言葉を投げかけるも
 唇でそれを塞がれてしまう。
 唇から前歯に舌を差し入れられ、口内を犯し尽くされながら胸を優しく撫でられる。


 「んふぅ...♡//んぁ♡//んぅ♡//」
 【ん...//は、ん♡//】


 濃厚な口付けと胸の愛撫に五和の表情は次第に蕩けていった。
 サンドリヨンの手は胸を撫でつつもう片方の手を下腹部へと降ろしていく。そして、白い下着の
 中に手を入れようとしたところで、不意に手を握られて阻止された。
 何とか意識を集中させて五和が咄嗟に取った行動であったのだが、サンドリヨンにとって
 それは興奮材料にしかならない。
 やんわりと握る手をスルッと振り解き、下着の中へ手を入れると薄い陰毛に隠れたクリトリスを
 見つけ出し指先で軽く擦る。


 「んっぁぁぁ...♡!//んんっ♡!//んふぅ...♡//」
 「(ダメっ♡//いきなり、そこ刺激しちゃ...♡!//)」


 五和はその小さな刺激にも体をビクつかせ反応してしまう。
 その反応をどこが1番感じるのか、サンドリヨンは擦る他に摘まんでみたり、軽く弾いたり
 してみた。
 そうする度に五和の体は震え、膣内の奥となる子宮がキュンと疼く。
 膣口からは愛液がトロリと流れ出す。白い下着なので染み込んでいくのは目に見えて、五和が
 感じているのがわかった。
 

 【...っはぁ...んはぁ...//】
 「はぁ...♡//はぁ...♡//ん、ん...♡//」
 「サンドリ、ヨン...さん...♡//」
 【...まだクリトリスを弄ってるだけよ♡?//】


 サンドリヨンは愛液の染みを見る妖艶な笑みを浮かべ、そのまま下着を片方の足首まで脱がす。
 膣口から溢れる愛液を指に絡ませ、薄い陰毛に塗り付けるとテラテラと艶めかしく光らせて遊ぶ。
 ゆっくりとした動きで割れ目を指でなぞり、その焦らすような指使いが堪らないようで五和は
 唇を噛みしめつつ腰を浮かせたりしている。
 だが、決定的な刺激には至っておらず五和の目には涙さえ溜まってきている。
 

 「あ、んっ♡//んん...♡!//ぁ、んあぁ♡//」
 【どう?気持ちいい?】
 「んぁ♡//は、はい...っ♡//気持ちいい、ですっ♡//あぁ...♡!//」
 「でも...っ♡もっと、してほしい...です...♡//膣内に、指を...♡//」
 【ええ...いいわよ】


 五和の言った通り、サンドリヨンは膣口の穴を探って感触で見つけ出すと人差し指と中指の
 2本を挿入させた。
 いつでもこういった事を出来るように爪の手入れは完璧に仕上げている。
 ぐちゅりと卑猥な音を立てて膣内に侵入してくるサンドリヨンの細く長い綺麗な指が、奥に入れば
 入る程に五和は甘い声を漏らして感じてしまう。


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