【安価】「とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 4部
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133:1[saga]
2023/07/11(火) 00:09:22.09 ID:OHD339AV0
 膣内の熱くキュウキュウと締め付けてくる肉壁を愛液に塗れた指の腹や関節の凹凸で擦りながら、
 指先から指の付け根までの出し入れを繰り返して責め立てた。
 サンドリヨンは空いている左手を着物の上から再び、五和の胸を揉みながらキスを交わした。
 先程よりも激しく、舌を絡め合い唾液を交換し合う。


 「んくっ♡//んちゅっ♡//んむぁ...♡//」
 【ん...♡//んくっ...♡//んっ♡//】
 「(サンドリヨンの舌が...口の中犯されてるみたいに...♡//)」


 乳首を親指で潰す様にコリコリと弄られ、膣内も親指でクリトリスを一緒に強く押されながら
 掻き混ぜられ、更なる快感を与えられる。
 一定間隔に体が跳ねる五和の目はトロンと既に蕩けきっており、サンドリヨンはその目を見つめて
 微笑みながら唇に吸い付き舌を逃さないよう絡みつけた。
 やがて子宮の疼きが連続的に続き、膣内の締め付けが強くなって絶頂が近付いているのを
 サンドリヨンは察する。
 そして更に速度を上げ、指の腹で膣肉を長く激しく擦りつつクリトリスも器用に親指だけで
 皮を剥くとクニクニと擦った。


 「んっ♡!//んんんっ♡!//んぁっ♡!//んんぅ♡!//」
 「ひゃ、んろり、ひょんしゃっ...♡!//イ、っひゃい、まひゅ...♡!//」 
 【んん...♡//ぷはぁ...♡//いいのよ♡//我慢しないでイッて...♡//】
 「〜〜〜〜っ♡//んんんぁぁあ〜〜♡!//」

 
 限界を迎えつつある五和の唇を解放し、サンドリヨンは指を奥深くへ押し込むと同時に絶頂を迎えた
 膣口から愛液がプシッと噴き出した。
 ビクビクと痙攣する如く体を震わせて、ベッドのシーツを握り締める五和は腰を反らしながら膣内の
 奥へ入ってきたサンドリヨンの指を強く締め付けた。
 数秒経って反らしていた腰をガクンと落し、息を荒くしながら体を震わせて絶頂の余韻に浸る五和。


 「はっ♡//はっ♡//ぁ、は♡//」
 「っはぁ...♡//はぁ...♡//ぁ、ん...♡//」
 【...♡//】


 口の端からサンドリヨンのと混ざった唾液が垂れ落ち、目尻からも涙が零れそうになっている。
 サンドリヨンはそんな五和の顔を見て満足そうに微笑み、彼女の乱れ具合にも興奮してゴクリと生唾を
 飲み込んだ。
 ゆっくりと膣内に挿入されていた2本の指を引き抜き、糸を引きながら膣口から抜く寸前に上側を指で
 圧迫しながら何かを探し始める。
 
 
 「...ひうっ!?」


 ポーッとサンドリヨンがまだ挿入して後戯していると思っている五和だったが、突如として強制的に
 ビリッと電流が走った様な感覚で一気に意識が覚醒した。


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