【安価】「とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 4部
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139:1[saga]
2023/07/28(金) 21:54:21.47 ID:dD15ba+x0
 「ちょっと待ってぇええ!?な、何なんっスかこの状況は!?」
 
 
 誉望の目の前にはランシスが3人も居た。正確には見た目が異なる3人が。


 「どうしたのよ万化?そんな大声出して...」
 「ここ、らぶほだけどあんまりさわがないほうがいいよ?」
 「そうそう。まぁ、ビックリするのも無理ないから仕方ないか」

  
 1人は誉望のよく知る中学生くらいのランシス。2人目は低学年の小学生くらいのランシス。
 そしてもう3人目は誉望より成人女性のランシスだった。
 中学生くらいのランシスが本人として仮称するならロリランシスとレイディランシスだ。
 本人より頭1つ小さいランシスと同じ着ている服がブカブカのロリランシスは口調が拙く、
 同じ髪型だがカチューシャはしていないので前髪を下ろしている。
 一方で本人より頭2つ分背が高い着ている服がピチピチとなっている女性らしい口調の
 レイディランシスもカチューシャは無くセミロングとなっていた。
 その3人は有無を言わさず誉望の服を剥ぎ取り、ベッドへ強制的に寝かせた。

  
 「いやいやいやいやこの状況の説明をしてもらわないと勃つものも勃たないっスから!」
 「そうかしら?さっきから私の胸ばっかり見てるんじゃない。Hカップのおっぱいを♡」
 「うぐ...」
 「むー。ばんかのえっち〜」
 
 
 誉望の言葉を聞いて答えるレイディランシスが胸に腕を挟みながらクスリと妖艶に笑う。
 服の上からでもわかる、明らかに本人よりも豊満な胸。本人はEと十分にある。
 それを聞いた瞬間、誉望は顔を赤くして慌てて弁明しようとする。しかし、ロリランシスに頬を
 引っ張られて上手く喋れない。
 レイディランシスは微笑みつつ、そのまま誉望のズボンのチャックを指で摘まむとゆっくり
 下ろしていく。
 下着まで一緒に降ろされると半勃ちの肉棒がボロンと現れた。

 
 「あ、まだちょっと元気がないみたいね。じゃあ...こうしてあげるわ♡」
 「っ、ぅ...!//ラ、ランシスさんっ...//」
 「よいしょっと...万化は楽にしてていいよ。気持ちよくなるだけで、ね♡」


 レイディランシスはそれを優しく掴んで扱き始め、その刺激に耐えかねて誉望は声を
 漏らしてしまう。
 その間にランシスは背後に回ると後ろからギュッと抱き締めるようにして誉望を支える。
 1人出遅れてしまったロリランシスはどうするべきか悩んでいると、ハッと何かを
 思いついたようで両手を誉望の頬に添えて、その小さな唇を重ねた。
 それもただのキスではなく舌を入れてきたディープなもので、誉望はチロチロと自身の舌に
 絡み付こうと必死に動く小さな舌に困惑する。
 

 「ん...//んぇ...//んみゅ...//」
 「んっく...//んぐ//」
 「あーっ。私がキスしようと思ってたのに〜...じゃあ、こうしちゃおっと」
 

 そう言ってランシスは耳に舌を這わせクチュクチュと卑猥な音を誉望の脳内に響かせながら
 耳の穴を犯し始める。
 誉望はそれに加えて、下半身からの快感に背筋がゾクゾクして身震いした。 


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