【安価】「とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 4部
1- 20
140:1[saga]
2023/07/28(金) 21:55:43.61 ID:dD15ba+x0
 レイディランシスの慣れた手付きで亀頭を撫でられ、裏筋もなぞられ、玉袋を揉み解されていく。
 半勃ちだった肉棒は既にいきり立ちながら、太い血管が浮かび上がっていてドクンと脈打っていた。
 すると、扱くのを止めてレイディランシスは窮屈そうな服の裾を一気にずり上げ、Hカップと称した
 豊満な胸を露わにする。
 絞め付けていた服からたゆんと解放され、上下左右に揺れる胸に誉望はゴクリと唾を飲み込んだ。
 
 
 「普段では少し難しいけど...//ほら、この私ならすっぽり挟めるわね//」
 「う、っはぁ...//(これ、やべぇっ...//)」
 「んふふ//万化、気持ちよさそうだね//もっと気持ちよくしてあげる♡//んれぇ...♡//」
 「っぷはぁ...♡//こんどは、こっち...♡//はむ♡//」
 「あ、っぅぁ...!//くぅ...!//」

 
 ランシスは再び耳の穴を舐め始め、舌を絡めてのキスをしていたロリランシスは唇を離すと今度は
 誉望の乳頭を小さな舌でチロチロと舐めて刺激する。
 胸の谷間に収まる誉望の肉棒は先程よりも脈打ってと震えているのをレイディランシスは面白そうに
 見つめながら、たぷんたぷんと上下に動かし始めた。
 隙間から顔を覗かせるように出ている亀頭を舌先で円を描くように舐め、尖らせた唇から唾液を
 たっぷりと垂らして塗り付けていく。
 胸を寄せて圧迫させたり、擦りつけながら前後に動かせば、誉望の体がビクビクッと
 反応しているのがわかった。
 様々な個所からの快楽によって限界が訪れようとしている事も。
 

 「万化♡//我慢せず、射精していいのよ♡//」
 「そうそう♡//ほら、ビューって♡//大人の私の胸にいっぱい出して♡//」
 「っ...!//は、ぃ...!//」
 
 
 レイディランシスが亀頭に息を吹きかけながらそう言うと、ランシスも誉望の首筋に吸い付きながら
 囁いた。
 誉望が頷くのを見たレイディランシスは豊満な胸で肉棒を挟んだまま激しく動かす。


 「あっ、で、出るっ...//」
 「あんっ...♡//」 


 やがて何かが込み上げて来たのを告げるようにビクビクッと脈を打つのが早くなり、最後に大きく
 跳ねると肉棒の鈴口から白濁の精液がドプンッと放出された。
 レイディランシスが一度胸を持ち上げ、それからゆっくりと下ろすと溢れ出る精液が豊満な胸を
 白く染めていった。
 胸を伝い落ちていく精液はベッドのシーツに染み込んでいく。
  
 
 「んむっ♡//んく...♡//んん♡//」


 ランシスとロリランシスもその様子をマジマジと観察する様に見ている中、レイディランシスは口を
 大きく開けて亀頭から肉棒を飲み込み、わざとらしくじゅるじゅると音を立てながら尿道に残った
 精液を全て吸い取っていく。
 鈴口に付着していた分も飲み干してから口を離すと、レイディランシスはくちゃくちゃと
 咀嚼しながら妖艶に笑う。
 意識が半分飛びかけの腰が砕けた状態となっている誉望をランシスとロリランシスは挟むようにして
 座り、頭を撫でたり胸をサワサワと擦ったりする。

 
 「ば〜ん化♡//まだまだこれからだよ?//」
 「い、いや、さ、さっきのパイズリでほとんど持ってかれたっスから...//」
 「ちょっとだけ休け「ダメー!//わたしもうがまんできないもん!//」ちょ、ちょっ!?//」

 
 ロリランシスに押し倒される誉望。
 それを止めようとせず、ランシスも誉望の上に馬乗りとなる。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
148Res/100.80 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice