【安価】「とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 4部
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144:1[saga]
2023/07/28(金) 21:59:53.87 ID:dD15ba+x0
 愛液が膣口から吹き散らされ、下のランシスとレイディランシスの下半身を濡らし、水音が
 激しく響き渡っていた。
 そんな2人の姿に堪らずといった様子でレイディランシスがランシスの頭を撫でていた手で
 少し強引に胸から離させると、唇を奪って舌を絡め始める。
 ランシスは驚く素振りも見せないで、それに応える様にレイディランシスの舌使いに合わせて
 自らも舌を動かした。
 その間にも誉望の動きに合わせて、ロリランシスは甘い声を上げる。


 「んんんっ♡!//あっ、イ、イっちゃ、う...♡!//」 
 「いいっスよ//俺も...っ//出るっ!//」
 「んにゃぁぁぁああっ...♡!//」


 ランシスを強く抱き締め、膣内に広がる熱い精液の刺激によってロリランシスは弓反りになって
 ビクビクと震えながら是ty等に達してしまう。
 絶頂による強い締め付けによって誉望も今までにない量の精液を鈴口から吐き出し、天を仰いで
 射精の余韻に浸る。
 30分も射精したような感覚に襲われつつ、誉望は快感から逃れるように急いで腰を引くと肉棒が
 ちゅぽんっと膣口から抜かれる。
 ロリランシスのポッカリ広がったままの膣口からドポリと精液が溢れ出て、そのまま下のランシスの
 尻穴から膣口に垂れていく。
 まるで滝が流れる様な光景で、最後にはレイディランシスの膣口が滝つぼのようになっていた。
 誉望は立ち尽くしたまま呆然としていたが、ロリランシスがズルっとランシスの背中から
 落ちそうになったのに気付き即座に受け止めてあげた。

 
 「だ、大丈夫っスか?小さいランシスさん...」
 「う、うん...♡//きもちよすぎて、おちちゃった...♡//」
 「ランシスってば、気持ちよすぎて加減忘れてたでしょ♡//」
 「うっ...め、面目ないっす...//」 
 「まぁ、仕方ないわよ♡//それより...おちんちん、綺麗にしてあげるわ♡//」
 

 そう言うや否やレイディランシスが精液と3人の愛液に塗れた肉棒を舐め始め、続く様にランシスと
 ロリランシスも亀頭と珠袋を交互に舐め始めた。
 5回もの射精をしたにも関わらず、誉望の肉棒は未だに硬さを保ったままで射精感も
 衰えていないように思えた。
 だが、同時にランシス達も同じであり、3人の膣口からは精液と混じって愛液が止めどなく
 溢れている。
 

 「っ...また、出そうっス...!//」
 「らひて♡//わたひたひのかおに、ぶっひゃけて♡//」
 「ばんはのせーえひ、いっぱい...♡//」 
 「まら、ものたひなひはら...♡//」
 「っ...!//」


 肉棒がビクンっと震え、鈴口から射精された精液は弧を描きつつランシス達の顔面に振り注がれる。
 タパタパと前髪から額、目の周りや頬と唇、顎まで白濁に染まったランシス達は至福に満ちた表情で
 精液の熱を感じる。 
 顔中に掛かった精液を指で掬ったり、お互いに舐め取り合ったりしながら味わって飲み込む。
 

 「んはぁ...♡//...それじゃあ、一度シャワーを浴びて休憩しましょうか♡//」
 「その後、もう一回しよ♡//」
 「いや、あの...流石に枯れてしまうんで」
 「へーきへーき。ここにくるまえにたべたゆうしょくにおちんちんがげんきになるくすりいれておいたから」
 「何してくれてんですか!?あ!?だからこんなに...!?」
 「そういう訳で...ほら、こっちに来なさい♡//」
 「シャワーで綺麗にしてあげるから♡//」
 「ばんか♡//」
 「も...もう...どうにでもなれっす...//」


 この日、誉望はランシス達に通算100を超える射精をして、翌日には死にかけたのだった。
 尚、射精された精液は全てランシス達の子宮内や腸内にたっぷりと溜まって、翌日にはボテ腹と
 なっていたのは別の話。
 当然、ランシスは避妊薬を飲んでいたそうで安堵してから誉望は無事に天に召された。

 
 終

 これを上条ハーレムで書いてたらタヒますわー。


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