【安価】「とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 4部
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143:1[saga]
2023/07/28(金) 21:59:02.43 ID:dD15ba+x0
 ロリランシスとレイディランシスが喘ぐ中、射精が終わって肉棒がランシスの膣内から
 引き抜かれると収まりきらなかった精液がゴポリと溢れ出て重なっているレイディランシスの
 膣口に伝う。
 それを見た誉望は矢印によって示された地図を辿るように、肉棒をレイディランシスの膣口に
 宛がってすぐにズプリと膣内へ挿入した。
 

 「あ゙ぁっ...♡!//おちんちん、来たぁ...♡//」
 「はぁ♡//はふ...♡//はぁ...♡//」
 「んぷっ//んぐっ...//んじゅっ//」
 「んっ♡!//んんっぅ...♡!//」

  
 息を荒くしながら余韻に浸るランシスを余所にロリランシスの膣内を舌で掻き混ぜるのを
 続けながら、誉望はレイディランシスのふっくらと柔らかくトロトロな膣肉をジュポジュポと
 愛液の水音を立て、何度も抜き差しを繰り返していく。
 やがて快楽に耐えきれずに顔を歪めながら蕩け切った顔を見せるレイディランシスを見て、
 ランシスは不意に両胸を寄せて乳頭をチュパチュパと吸い始める。
 予想外のランシスの行為にレイディランシスは面喰い、更なる快感でより喘ぎ声を上げながら
 膣内の肉棒を締め付けた。
 そして誉望は一度、ロリランシスへの舌での愛撫を中断するとレイディランシスに射精する事を
 告げた。
 

 「っぷあ//また、出るっスよ...!//」
 「あぁんっ♡//いいわよっ...♡//そのまま...んあぁぁあ♡!//」


 ビュルルルッ!と大量の精液が膣奥へと流し込まれ、同時に絶頂を迎えた事でレイディランシスは
 背筋を大きく仰け反らせる。
 頭の中が真っ白になるが、それでも誉望が射精を終えるまで膣内で肉棒を強く締め付け続けた。
 それから射精が止まると誉望が肉棒を膣口から抜く。
 栓を失った膣口からドロリと精液が流れ出し、レイディランシスの尻穴が白く塗り潰される。 
 くたりとベッドに身を預けてレイディランシスは余韻が抜けない状態でも、未だに乳頭を吸っている
 ランシスの頭を撫でて微笑んでいた。
  
 
 「んちゅっ♡//ちゅぱっ♡//んむ...♡//」
 「...もう...♡//赤ちゃんみたいね...♡//」
 「...最後は1番上のランシスさんの番っスね//」
 「うん...♡//おちんちん、ちょうだい...♡//」


 ロリランシスは1番上のため誉望は立ち上がると立ちバックの体位となって、亀頭を膣口へ
 宛がった。
 そのまま挿入しようとするも小さすぎる膣口では一気に奥までというのは無理だとわかり、
 潤滑油としてランシスの精液混じりの愛液を亀頭に塗りたくると再度、宛がってゆっくり肉棒を
 沈めていく。
 

 「んんぅぅううっ...♡//ばん、かぁ...♡//」
 「もう少しっスよっ//あと、少しでっ...//」
 「ひゃうぅ...♡//早くぅ...♡//我慢出来ないからぁ...♡//」


 膣内を押し広げながら侵入してくる肉棒の感覚で既に絶頂しそうなロリランシス。
 痛みはなさそうだが、なるべくゆっくりと誉望は挿入していき漸く半分まで入った。
 息を整え、誉望は意を決して一気に奥までドチュンと肉棒をロリランシスの膣内に突き入れる。
 すると、今まで味わった事のない程の快感に一瞬で射精しそうになるのを歯を食い縛る事で
 耐えようとする。
 ロリランシスも小さな舌を垂らしたまま、息を荒くして絶頂の波に堪えようとしていた。
 誉望はロリランシスの薄り尻肉を鷲掴みにして無我夢中で腰を振り出す。


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