【安価】「とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 4部
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[saga]
2026/06/13(土) 02:08:10.62 ID:Dxn5kJYD0
衣服と下着を脱ぎ終え、生まれたままの姿となる芽美。
成長途中な女子中学生らしい、その柔らかな肉付きの裸体を愛おし気に抱き締める上条。
そんな彼に芽美は内心バクバクと心臓が破裂しそうな程、興奮が高まっていて自分の鼓動が耳鳴りのように聞こえてくる。
「じゃあ...まずは体を慣らしていくか。芽美」
「え、ええっ...//優しく、してね...♡//」
「わかってるって...もう1回、キスしようぜ」
「ん...♡//ちゅっ...♡//ん、ふ♡//」
ファーストキスを捧げた時と同じ、唇を合わせるだけのソフトキスなのだが、それでも胸の奥が熱くなる感覚を芽美は味わっていた。
自分が釣り合う事はないと、恋い焦がれてきた愛する上条とのキスだからだろうか。
数十分前にしたファーストキスよりも何倍も何十倍も胸が高鳴っている。
上条は芽美の唇の感触を味わうように何度も啄むようにキスを繰り返すと、次第に彼女の唇を舌先で舐めて口内に入れたい、と促した。
ぬるりとした生暖かい感触に芽美は思わず目をキュッと瞑って、くぐもった声を漏らして瞳を閉じてしまう。
それでも、おずおずと唇に隙間を空けると上条の舌が芽美の口内へゆっくり侵入し、舌を絡めてピチャピチャと互いの唾液を絡ませ合う。
「ちゅぷっ♡//んぁ...♡//ちゅっ♡//んふぅ...♡//」
「っ...はぁ//悪い、ちょっと加減出来てなかったか?//」
「ん...♡//ううん、平気...♡//...キスだけで体が火照ってしまったみたい♡//」
唇から引く唾液の糸をペロリと舐め取ってそう答える彼女に、上条は少し体を離すと改めて舐めるように全身をまじろぎもせず見つめる。
まだ未成熟な体の特に目を引く、桜色に染まった小さな乳首をツンとさせている膨らみ途中の乳房。
これから大きくなるのだろうと思わせる、その幼さは逆に背徳的な興奮を煽ってくる。
「...胸、触るな//痛かったら言うんだぞ//」
「んっ、ぁ...♡//っ、んっ♡//はぁ...♡//当麻の手、温かい...♡//んうっ♡//あっん...♡!//そこっ、弄っちゃ...♡!//」
上条は背後から芽美の乳房に手を伸ばし、優しく揉みしだき始める。
お椀と同じ大きさでふにゃりと柔らかくて手に吸い付くような感触が病みつきになるようだった。
芽美の反応があからさまに変わった乳首を指先で弄りつつ、円を描くように乳輪もなぞって優しく包み込むように揉んだ。
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