【安価】「とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 4部
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150:1[saga]
2026/06/13(土) 02:09:07.43 ID:Dxn5kJYD0
 「当、麻...♡//私の胸、そんなに揉んでも...♡//あまり、興奮なんてしないでしょう♡//」
 「まさか...ほら、これでもしてないって言えるか?」

 下着越しでもわかるぐらいに、上条の陰茎が勃起している。
 女性の本能からかキュンキュンっと芽美は言い得ない喜悦に内心打ち震えていた。

 「へ...♡?//あ...♡//」
 「おっぱい揉んでてお前のエッチな声を聴いてたらこうなったんでせうよ//」
 「...♡//」

 自分の慎ましい胸を触っているだけで彼が興奮してくれた、と思わず口元を緩めてしまう。
 しかし、乳房を揉みながら乳首を指先でクリクリと摘ままれる愛撫によって、そんな余裕も長くは続かなかった。
 
 「んあっ♡//当麻っ♡//気持ち、よくてっ...♡//もう我慢できないわっ♡//」
 「いいぜ、皆の前でイってるところ...見てもらえよ//」
 「あっ♡!//ゃ、やぁっ♡//み、見ないでっ♡//んあっ♡!//あ、あ、ああっ♡!////」

 彼女の耳で甘く囁き、耳朶に舌を這わせてピチャピチャと舐め回す。
 耳から感じるゾワゾワした感覚に芽美は体をビクビクっと痙攣させ、そのまま絶頂に達した拍子に下着越しに秘部から愛液を溢れさせた。
 ガクガクと汗が滲んだ肢体を震わせる芽美に司は鼻血が出そうになるのを堪え、涼子とドッペルはゴクリと初めて見る同性の絶頂の瞬間を目に焼き付ける。
  
 「はぁ...♡//んぁ...♡//あぁ...♡//」
 「よっと...芽美//大事なところをちょっと確認するな?//」
 「あっ♡//んやぁ...♡//んんっ♡//」

 上条は彼女の体を優しく仰向けに寝かせて股座に座りながら両脚をM字に開かせると、まだ陰毛の生え揃っていない割れ目をゆっくり開いた。
 愛液がトロトロと溢れ出し、ヒクヒクしている鮮やかなピンク色の膣口。
 この中に入れたらどれだけ気持ちいいのだろうか、そう考えただけでも陰茎が苛立つように硬く引き締まるような感覚を覚えた。
 芽美は愛する人に見られている羞恥心から、既に赤く染めていた頬を更に上気させ、潤んだ瞳で上条に訴えかける。
 それを察して上条は悪い、と苦笑いを浮かべて指を離してあげて自分も脱がなければ不公平だと感じ、自身の下着に手を掛けて脱ぎ始めた。


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