【安価】「とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 4部
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155:1[saga]
2026/06/13(土) 02:13:10.09 ID:Dxn5kJYD0
 芽美の膣内を亀頭のカリ首で抉りつつ肉棒の根本から裏筋で膣内を擦った事で、彼女の上条を見つめる瞳が蕩けてきた。
 子宮口を押し潰すようにグリグリと腰を回すと膣内が痙攣し、陰茎を締め付けてきた。
 その刺激に上条もそろそろ限界だったようで息を乱しながら抽送を速める。

 「はぁっ//はぁっ//芽美っ...//出すぞっ//奥に...注いでやるからっ//」
 「んんっ♡!//あぁっ♡!//っ♡//っ♡!//あっぁ♡!//とう、ま、あぁっ♡!//」

 もう我慢出来ないという上条の愛おしい表情に、芽美は両手を彼に向かって伸ばして微笑んだ。
 その笑みに応えるかのように上条は彼女に覆い被さり、両腕でしっかりと抱き締めたまま腰を打ち付ける。
 芽美は抱き締める上条の温もりと膣内を蹂躙する陰茎の刺激でゾクゾクと背中を震わせ、迫り来る絶頂の波に身を任せて喘いだ。

 上条はそんな彼女をもっと乱れさせようと亀頭を子宮口にグリグリと押し当て、そして肉棒の根本から込み上げてくる熱い射精感に悶えた。

 「くっ...!//ぁっ...!//」
 「あっ...♡!//んぁぁああ...♡!//あんんっ♡!//」

 上条は力強い腰遣いを数回し、最後は陰茎を根本まで挿入する。
 ドクンっと脈打って大量の白濁液が子宮内に注がれた。
 子宮口に密着した鈴口からビュクビュクッと精液が吐き出され、芽美の全身へ染み渡るような感覚が広がっていく。
 処女卒業となる初めてのセックスで、初めての中出し射精を体験する芽美。
 子宮が満たされる幸せな感覚に体が打ち震え、涙で潤んだ瞳が恍惚に蕩けた。
 膣内は痙攣させるようにして上条の陰茎を締め付け、彼の全てを受け止める。

 「っ〜〜〜はぁ!//はぁっ...!//くっぉぉ...っ//」
 「はふ...♡//ん、ふぁ...♡//あちゅ、ぃ...♡//当、麻の精液、子宮にいっぱい...っ♡//こんなに、射精するのね...♡//」
 「芽美の膣内、すげぇ良くて...//っふぅ...//抜くから、な//」
 「ぁ...♡//待って♡//もう少し、このまま...♡//貴方のおちんちんを...♡//感じたいの...♡//」
 
 離れそうになった上条に芽美は膣内で陰茎をキュッと締め付けて離そうとしない。
 上条はそんな彼女の頭を撫でて優しく微笑むと、仰せのままにと繋がったまま唇を重ねた。
 射精は終えているが、未だに上条の陰茎は膣内でその存在感を誇示している。
 しばらくして2人が口付けを終え、ようやく陰茎を引き抜かれた時、蓋を失った膣口からゴポリと精液が溢れ出た。
 その感覚に思わず芽美は甘い吐息を漏らす。

 「あぁ...♡//当麻の精、液...♡//溢れちゃうわ...♡//」
 「あんだけ奥に射精したのに...//上条さんもビックリでせう//しかもまだ勃ったまま...//」
 「...逞しいわね♡//とっても素敵...♡//」
 「そ、そか?//...まぁ、ありがとよ//芽美//」

 精液と愛液が混ざって肉棒から亀頭に付着し、テラテラと淡い光に上条の陰茎は照らされる。
 その陰茎を愛おしそうに眺めて芽美は褒め称えた。
 上条はそんな反応に少し照れながらも、彼女の頭をまた優しく撫でてやる。
 初めてのセックスを終えた芽美の体も汗ばんでいて、お腹の薄い腹筋が痙攣するように小さく震えていた。
 その痙攣は徐々に収まっていき、彼女の体がピクンと軽く跳ねるのと同時に再び膣口からトロトロとした精液が溢れ出てきた。


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