【安価】「とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 4部
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[saga]
2026/06/13(土) 02:12:35.82 ID:Dxn5kJYD0
「ゆっくり動くからな...//...っ//芽美の膣内、奥までねっとり絡みついてきて、すげぇな//」
「んゃぁ♡//は、恥ずかし...んぁっ♡!//あっひ♡//ぁんんっ♡!//は、ぁんっ♡!//」
小刻みに痙攣している膣内の感触を感じながら上条は彼女の腰を両手で掴んでゆっくりと腰を動かし始める。
パチュッと肌同士がぶつかる乾いた音とヌチュリと滴る愛液が空気と混ざり合う水音が響く。
カリ首が引っ掛かるように抜けるギリギリまで腰を引き、また奥まで挿入する。
それを何度か繰り返すうちにパンパンと肌同士がぶつかる音が激しくなっていった。
「んんっ♡!//ぁっぁ♡//は、っぁ♡//っ、ん♡!//お腹の、中で当麻のおちんちん、動い、てるっ♡//」
陰茎が膣内のヒダを擦りながら奥へ進む度に芽美の体はビクンと跳ね、甘い声を漏らした。
痛みはもうない、あるのは快感だけ。
密着して擦れ合う感覚に芽美は蕩けた表情を浮かべて声を漏らす事しか出来なくなっていた。
「ちゅぱっ//ちゅうっ...//」
「んあぁ♡!//胸も、一緒になん、て...っ♡!//あぁっ♡!//んっあ♡!//ひうっ♡!//」
「っはぁ//ん...//ちゅるっ//」
「あぁっ♡!//あっぁ♡!//んあっ♡!//あっん♡!//あぁん♡!//
上条は腰を動かしつつ、彼女の乳房を揉みしだきながら乳首に吸い付いた。
舌で転がすように舐め上げた後、甘噛みして軽く引っ張ると芽美の膣内がキュッと締まったのがわかる。
「あっ♡//あっ♡//んあ♡!//あ♡//は、ぁあ...♡!//あんっ♡!//」
その締め付けで思わず射精してしまいそうになるも堪えて腰の抽送を続ける。
パチュンパチュンという肌同士がぶつかり合い、愛液が飛び散っていく。
そのリズムに合わせるようにして芽美の嬌声も段々と大きくなる。
「芽美っ//気持ちいか?//」
「ん、ふぅう...♡!//え、ええっ♡//当麻との、セックス♡//すごく、いいのぉ...っ♡!//」
「っ//俺も、そろそろやべぇっ...!//」
腰を打ち付けられる度に乳房を揺らしながら芽美はコクコクと頷いた。
淫らな水音が結合部から響いてくるのを感じながら上体を起こした上条はもっと肉欲を欲し、腰を前後に激しく動かす。
それに伴いベッドのスプリングがギシギシと軋んだ音を立て始める。
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