スレタイ 【安価コンマ】貴女は魔法女学院でふたなりを治したいようです 2日目
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
244: ◆Nq0wl2Ysns[saga]
2022/05/31(火) 22:21:17.43 ID:PoOZgpYx0
「んっ、んっ……♥ はぁ、はぁ……♥」

へこっ、へこっ。ぐり、ぐりぐり……。

漏れる声を枕で抑えて、ベッドに対してテントの先を押し付ける。腰を上下にへこへこと振って押し付けると、パンツの中のおちんちんの先っちょがぐにぐにと変形する。

もし隣のベッドで寝ているティナにこんな姿を見られたら……きっと失望される。それくらい情けない姿だと思っているから、声を漏らさないよう必死に枕に顔を埋める。

「ふぅ、ふーっ……ぁ♥ んっ♥ はぁ、はー……♥」

へこ、へこ……ずりずり、ぐりっ。へこへこへこ……。

コツを掴み、へこへことベッド相手に腰を振るスピードが速くなる。ベッドからはギシ、ギシと軋む音が聞こえるが夢中になってまるで聞こえていない。ティナの寝息も聞こえない。

じわぁ……っと広がる未知の快楽に夢中で、ベッドに腰を振り続ける。おちんちんの先、皮の間から漏れ出た我慢汁でパンツとパジャマが濡れ始めても、構わず腰をくねらせて振り続ける。

へこへこ♥ へこっ♥ ずりずりずりっ♥ ぐりぐりぐりぃ……♥

「はぁ♥ はぁ♥ ん、ぉ、おぉ……っ♥」

金玉から何かが昇ってくる。先っちょをぐにぐにと押しつぶす度におちんちんの中をむりむりとかき分けて進んでいる。きっとこれが、おちんちんを大きくさせている元凶なんだと分かった。これを、出せば……!

ずりっ♥ ずりっ♥ ずりずりずり、へこへこへこっ♥

「お、ぉおおお♥ ふ、ふぅーっ♥ ふぅううううーっ♥」

枕で声を抑えていたことなんて忘れて本能のまま声を漏らす。ベッドが軋む音もより強くなって、おちんちんの事だけを考えて腰を振る。

「ぁ、や、ぁ♥ 何か来るっ♥ ん、ぉおおおぉおおぉ……っ♥ 腰、止まらないっ♥」

このままだと不味いと脳みそで思っていても身体はもう止まらない。ガクガクと腰を揺らし、じわぁあと濡れているテントの先をぐいぐいとベッドに押し付けて――――。

「――お"っっ♥♥♥ で、るっ……ぃ〜〜っっっ♥♥♥」

とぷ……っ♥ とぷ、ぴくっ、ぴくっ♥♥♥

ぴゅく、ぴゅる、とぷっ、ぴゅーっ……♥♥♥

「――――はへぇ……♥」



<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/303.16 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice