【R18レッドフード】娼館レッドリスト繁盛記【デボネア・ダイアモンド】
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10: ◆K1k1KYRick[saga]
2022/07/12(火) 09:39:38.60 ID:2ufWX85Y0
「あはぁッ……♪ んうぅ……ッ♪ またイックゥゥゥゥ……ッ!」

側位で攻め立てられたデボネアは舌を口外に垂らし、全身で肉悦に耽溺している。

自らの豊乳を下から持ち上げると、肥えた乳先をちゅぱちゅぱと舐め啜り、全身にくまなく行き渡る下腹の快い波紋に悶え狂う。

ぶぢゅッ! ぶぷぅッ! にゅッぽぉッッ!

粘っこい撹拌音をさっきから止め処なく垂れ流している結合部は、既に先程生膣出しの洗礼を受けていた。

結婚の約束を交わした後、久し振りに俺たちはゴム無しで交尾したのだ。その時の膣の肉感は極上の一言だった。

すっかり慣れていたと思っていた俺は挿入した途端暴発しかけたほどだ。

何とか初手を堪え切って腰を動かしたが、久々の雄肉という事もあって肉襞が我先にと吸い付いて腰ごと引きずり込んでくる。

結局十合程度動いただけでどうにもならなくなり、たっぷり熱いのを恥奥へ爆ぜさせてしまった。

その失態を取り戻そうと、今度は彼女の欲しがりそうな箇所を徹底的にカリで抉っていく。

突き穿つ度に襞をざわめかせ泡立った蜜汁の押し出される様は、激しい肉色ピストンに対して慈悲を乞うているようだった。

「はぁんッ♪ そこぉ、気持ち良いッ♪ ホント鉄みたいにガッチガチ♪ もっと、もっとぉ♪ 私の深いトコ苛め抉ってぇ……ッ♪」

一摘みの贅肉すらない引き締まった美太腿を抱えながら、雄肉に食らいついてくる淫孔をひたすら穿ちまくる。

腰を動かす度にデボネアはあの爆乳を鎖骨の下でたぷたぷ盛んに揺らして嬌声を大きく漏らす。

繁盛していない薄壁の店だから、きっと隣人や店長の耳にも届いているだろう。

そのデカいよがり声が男の征服欲を刺激して心地良く、ついつい激しく攻め立ててしまう。

「くぅぅ……ッ! 吸い付きヤッバぁ! どんだけ孕みたいんだよ、お前のマッスルマンコ! くぅぅ……ッ、好きだぁぁ……ッ!」

下唇を噛んで発射を堪えつつ、ツユダク極まった牝穴を様々な角度から突き攻めていく。

亀帽と子宮穴との間には潜り損ねた繁殖種が遊んでいる。それにグッと圧をかけ、危険日ド真ん中の子宮へと幾度も押し込む。

既に女として出来上がった牝孔は、汲み取るように肉砲から精液を啜り屠る。

男の精をたっぷりと受けたからか、汗ばんだデボネアの肌からは深みのある牝臭が放たれていた。

野性的ですらあるその刺激的な匂いは、雄の本能を鷲掴みにして揺さぶり、際限なく昂ぶらせてくれる。

「あはぁッ♪ 来た来た来たぁ……ッッ♪ なぁ……今度は一緒にイこうぜ? 婚約記念に♪」

間を開けようと思っていた俺は丸太のような牝腿をそのまま降ろす。

しかし、デボネアは俺の腰を脚で巧みに捕らえるとグッと前方に運び、ロックした。

「本当に正常位が好きだな、デボネアは」

「へへ、この体位が一番奥にチンポが来て気持ち良いんだ。なぁ、いいだろ……牝のままアンタに犯されてイキたいんだよ♪」

もう何回も出したのに結婚記念も何もないと思いつつ、欲しがる彼女の唇を吸った。爆乳を存分に揉み嬲りながら何度目かのラストスパートをかける。

激務に悲鳴を上げる玉嚢をひっくり返し、底の一滴まで注ぎ込もうとする。

「はぁんッ……♪ 孕むッ♪ 子宮が灼けるくらいぶっ濃いの射精してぇ……ッッ♪ 雄種溢れるくらい仕込んで♪ オホォッ♪ んおおぉッ♪ イック♪ お嫁マンコイクゥッッ♪」

ドビュブリュルルルッ! ビュービュッビュルッ! ブッピュッビュルッ!

玉奥の悲鳴を聞きながら、愛しいデボネアの牝宮へありったけの雄種をぶっ込みまくる。激しい痙攣を味方にして淫乱は根こそぎ種を搾り取ってくる。

鈴口が馬鹿になるくらいの猛射がいつまでも続き、干からびると危惧するほどだった。厚い子宮穴は亀帽を半ばまで飲み込んで、熱いベーゼを挨拶代わりに吸い付いて離れない。

汗ばんだ猛乳を音を立ててしゃぶり汲めども尽きぬ射精感に溺れた。


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