【R18レッドフード】娼館レッドリスト繁盛記【デボネア・ダイアモンド】
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◆K1k1KYRick
[saga]
2022/07/12(火) 08:56:53.65 ID:2ufWX85Y0
デボネアに案内された俺はそのまま酒場の二階へと足を運んだ。どうやらここで買った女を抱くようだ。ヤドカリ型のスタンドランプに油を差すと、薄暗い部屋がぽぅっと明るくなる。今夜泊まるこの部屋はベッドと机以外ほとんどない。
「荷物はそこに置いといてくれよ」
編み籠に所持品を入れた俺はデボネアを見た。汗ばんだ褐色の肌に薄服がぴっちりと張り付き、鍛え抜かれたその鋼鉄の女体の輪郭を曝け出している。
目を凝らすと好き者そうな肉厚の乳先の盛り上がりまで分かった。
「ヘヘ、そんなに気になるか、私のムネ♪」
俺の視線に気づいたデボネアは、裾をまくり上げ、サービスとばかりに眼の前で乳房まで晒した。
鼻先近くでばるんッと大きく撓み、下乳が上腹にたぷんッとぶつかる。艶かしい汗臭が乳と腋から一気に飛散し、旅の疲れを一瞬忘れさせた。
「今夜はこの自慢のカラダで、トコトン愉しんでくれよ兄さん♪」
これみよがしにデボネアは前屈みになり、眼前に垂らした爆乳を左右にゆっさゆっさと揺らす。そんな彼女の小悪魔な挑発に、正直者の愚息はにわかに血を滾らせて今にもズボンを突き破りそうになった。
「おっ、やる気満々じゃないかい♪」
デボネアは猛々しいズボンの膨らみを掌で確かめるように何度も上から撫でた。外見に反してソフトなタッチが、一層雄の猛勃を煽ってくる。
「じゃ、シャワー浴びる前に一発スッキリさせとこっか♪」
そう言うとデボネアはその場で蹲踞の姿勢を取り、ベルトをカチャカチャと取り外しすとゆっくりとズボンを脱がせた。
「おおッ……マジかよ兄さん……!」
腿の真ん中まで来たのに一向にまろび出ない俺の肉砲にデボネアは目を釘付けにしている。
二十五は下らないそれは一旦勃起すると酷く邪魔だ。膝まで下げると、一気に撓り、彼女の鼻先を掠めるようにして直立した。
「随分とぶっとくてご立派なチンポ! こんなの生やしてるなら女の方が放っておかないよ? どんだけ女をヨガらせてきたのか教えろって」
デボネアは硬い肘で俺の腹筋を軽く突いた。バツの悪そうに童貞である事をカミングアウトすると、彼女は最初信じようとしなかった。
探るような質問に素直に応えていると、クスッと笑って疑いを解いた。
「ごめんよ、笑っちまって。ふーん、そっかぁ……こんなお宝が転がり込んでくるなんて、運が向いてきたかな?」
至近距離の吐息が肉砲にかかって心地良い。
「んじゃ、この童貞チンポをたっぷり気持ち良くしてやっからなぁ♪」
唇を窄めたデボネアはそのまま亀帽にキスをした。ねっとりした濃厚な先走りが唇についてツーッと伸びるとまた豪快に笑った。
「んー……くっさぁ♪」
まだ洗っていない肉砲へデボネアは愛しそうに頬擦りをする。むんむんとした二人の熱気が漂う室内で、彼女は口を開けて、俺のを中程まで咥え込んだ。
「んふぅ♪ ちゅぽんッ♪ ぢゅるるる♪ うっまぁ♪ 分厚くって長くって、こんな立派なチンポは月単位で久し振りだ! ぢゅぞぞぞぞッ♪」
腰に縋り付くようにして、頭を前後にシェイクしながらデボネアはストロークをぶつけてくる。
長旅の禁欲生活のためか、唇圧は思いの外利いた。場数を踏んでいるからか、それとも少ない客を繋ぎ止めるからか、的確にツボを捉えた濃厚なフェラチオだった。
がさつで豪快な印象とは裏腹に、丁寧な舌遣いで美味しそうに肉砲にむしゃぶりつくその顔は結構色っぽく、ぞくぞくとさせられる。
「ちゅぽぉ♪ ぶっとぉ♪ アゴがイカれちまいそうだ! さっきから濃ゆい我慢汁、舌に絡んでくるぜ♪
もしかして射精したいのか? 私はまだしゃぶり足りないんだ。
唇マンコでしごきまくってうんと濃ゆくしてやるから、うんと我慢しな♪ ずぢゅるるるるッ♪」
デボネアの口内に溜まった唾汁がぴちゃぴちゃ音を立てている。舌は熱く雁裏に絡みつき、肥えた砲身を柔らかな唇が卑しくしごき立てた。
逃げがちな俺の腰にがっしりと食らいつき、悶える俺を尻目にうっとりした顔つきで、唇に縮れ毛を絡ませながら啜り嬲る。
俺は身を捻って抵抗したが、あえなく彼女の淫戯に負け、小便のような勢いの射精を迎えてしまった。
「んちゅ♪ ぢゅぞぞぞぞ♪ ぢゅるるる♪」
狂ったように律動を刻む砲身をデボネアは唇穴を窄めてしごく。射精しながら口内で振り乱れる亀帽を舌がベロベロとタッピングしていなす。
頬を窄めて根元から一気に雁首まで引くと、尿道内の蜜精がごっそりと奪われた。俺が涙ぐむほどの心地良い射精感を耽溺している一方で、彼女は卑舌で鈴口をほじくり愛でている。
「んッ♪ んッ♪ 良いぜ、久々にブッ濃いキンタマミルク飲みたいんだ♪ ぢゅぞぞぞぞッ♪」
律動まで味わうように唇で甘く食みながら、デボネアはごっくんしていく。玉嚢を柔く揉みながら、雄の種汁を舐め拭う。
「ッポンッ♪ っかぁ?〜やっぱ搾り立ての種汁はぶっ濃くて良いねぇ! このクラッと来る臭さと舌がおかしくなる味がたまんねぇ♪」
豪快に腕で恥毛をついた口を拭き、デボネアが言った。
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