【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」
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365:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2022/08/18(木) 10:59:20.30 ID:jkjH16eb0
朝・外

龍生が葉子が自宅にいると連絡してすぐ、弥生が葉子を心配して来た。
文香を起こさないように玄関へ……。

(R-18要素除いて)弥生ちゃんへ事情説明し、寝ている葉子を起こして『夢幻獄』から解放。
葉子にも学校があり、慌てて飛び去っていった。


龍生「(誰にも見つからないよう魔法少女の力を使えば、遅刻しないらしい。
……が、大変だろうな。今度から制服に直ぐ着替えられるよう『夢幻獄』にタンス置くべきだろうか)」

龍生「(葉子さんのJK制服……///。Iカップ爆乳……///。)」

龍生「(イカンイカン。俺も学校いく準備を……)」




弥生「あの……。最上さん?」

龍生「あ、あれ? どうしたの?
(いけね。学校は、って言いそうだった。弥生ちゃんは家族ロストして学費払えず、休学&手続き中なんだっけ……。)」


弥生「学校、無理して行かなくても大丈夫ですからね?
家にまだ私がいますから……。もしもの際は……思い出してください…。」俯き...

龍生「あー……。
(恥ずかしいことに学校でのイジメ、聞かされちゃってたな。弥生ちゃんにも……。)」


龍生「大丈夫。無理はしないから。
ありがとう。」

弥生「………デモ………………………はい。」




龍生「(しかし、イジメかぁ。
何でこうなっちまったんだろうなぁ。)」


龍生「(別のいじめられっ子と仲良しだったか?
それが面白くなくて? ありそうではあるけど。なんだかなぁ……。)」

龍生「(……それ下手したら、愛里沙さんも危ないのでは?)」



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