【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」
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636:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2022/09/18(日) 18:33:11.84 ID:J0RsTzEq0
龍生「(それよりも怪物と2回も交戦した話だ。薫姉さんを助けないと……。)」



龍生「薫姉さん。追手かもしれないから、この町に引っ越した方がいいかも。
ここなら魔法少女が3人も居るし。」(>>509参照)

アシッド「龍生様。今日からでもこの町に泊まるよう言わなくて良いのですか?」

龍生「そ、それは……///」

薫「お泊まり…。それって、龍生君の家にお泊まり?///」ニコニコ

龍生「そ、それだと文香姉さんが忙しくなっちゃうからそこ以外で…///。」

薫「ふふふ。無理しなくて良いのよ。
自分の身は自分で守れるから大丈夫。龍生君とお泊まりは楽しみだけどね♪」



愛里沙「あ。なら私の家ならどうです? 龍生くんもどう?
(さすがに今日は夜這いする元気はないけど……。)」

龍生「お、俺も?」

アシッド「私の家でも良いですよ。葉子様も大歓迎です。」
弥生「葉子お姉さんが良いのなら、私も…。」


龍生「(『夢幻獄』の中……。さすがにドン引きされるかな。その方が薫姉さんとより一緒に居られるけど……。)」

龍生「(そうだ。『夢幻獄』で思い出した。葉子さんが弥生ちゃんへ説得して、アイスエンジェルちゃんを住まわせる予定だって前に言ってたけど…。
あとで葉子さんに聞いてみるか。)」




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