【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」
1- 20
703:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2022/10/06(木) 13:30:15.38 ID:dLUwBBO10
一方、外では。
市民に被害が出ないよう、落下物を魔法で何とかしようと頑張ってる魔法少女達&薫。



薫「【落下物を急速冷凍保存。
赤黒い雲へと投げ飛ばし。】」

薫「サンプルの採取は完了した。
もう全部焼き払っていいぞ。」

愛里沙(プリシア)「【聖火魔法。聖火で怪物の死骸を焼却中...】」

葉子(リーフ)「では私も、【植物魔法。食中植物の酸で死骸を消化中-..】」

弥生(コルネ)「か、数が多すぎます! 受け止めきれません! 何体かは現実世界に認識されてしまいますよ!?
【糸魔法。魔力を込めた糸を網目レーザーにして、墜落死骸を細切れに...】」


プリシア「弱音吐かないの! 普通に戦うよりは遥かに楽よ! もっと本気だして!!」

リーフ「(もうバフ効果が発動しているのですね。愛里沙への心配はもう不要と見てよいでしょう。
これが片付いたら龍生さんの安否を確認しませんと……。)」




薫「(どの怪物も急所だけを棘で串刺し…。空間の歪みもあった。誰かが空間に孔を無数に開け、そこから棘を射出。
あの大軍を相手にそれができるのか……。)」

薫「(ま、まさか…この現象は……。)」




薫「どっかで見たやつ!!」
3魔法少女「」ズコーッ



【Q.安価>>700「あの、(イッチに投げ)なんですけど……。」
A.イッチ「どっかで見たやつ!!」

※両極端なコンマ判定を用意するので安心してね!!(ニチャァ...

クリティカル&ファンブル「「お任せください!!」」ガタッ】



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
958Res/821.56 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice