【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」
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704:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2022/10/06(木) 13:31:20.02 ID:dLUwBBO10
午後(正確な時間不明)・弥生ベッド

捕まってからどれくらい経ったか、いつの間にか寝オチしてた龍生。連日連セックスでヘトヘトで、起き上がれず。
起き上がれたとしても窓と部屋扉が魔法の棘と板で固く固定されている。外の様子は全く把握できない。



龍生「(と、閉じ込められた…。
姉さん。姉さんはどこ行ったんだ……? 家の中には居るみたいだけど……。)」

龍生「(携帯……。そうだ。葉子さん達に連絡を……。)」


なんとか這ってズボン到着。
しかしポケットに携帯は入ってなかった……。


龍生「(今、アイちゃんやビートリー姉さんを『夢幻獄』から解放しても、串刺しオチだろう。
現に2人とも怯えてるし……。)」

龍生「(……文香姉さん。一体どうしちゃったんだ?)」



虚空から孔オープン

孔<ズモモモモ...


文香「……。」私服&旅行バッグ複数


夜逃げ準備完了した文香が虚空の孔から現れた。
文香の私物を回収したら、あとは龍生を連れてどこかへ引っ越す予定だ。

 
文香「……。」
龍生「(無言で何でも事を着々と進めていく。昔、ここへ引っ越すときと同じだ。俺や周りになにも言わず、なに言われても滅多に返事しない。)」

龍生「(それでいて何でもこなすから何も言えなかった。誰の手も必要としてないようで。
だけど…。)」



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