29:名無しNIPPER[saga]
2022/07/18(月) 22:13:17.76 ID:vLm3dNMY0
んちゅ…ちゅ、ちゅ。
そのまま、天元様の体を舐めます。
汗が何故美味しく感じました。
丁寧に舐めると、天元様の男性器が随分と膨張されていました。
固い…。
私はそれに触れて、自分の陰部へと挿入しました。
ん…んん…。
なんども挿入して、随分と広げてもらいました。そして、天元様の物が合うようになりました。
私が上の体勢から動き始めました。
天元様が上から突け上げてくれるおかげで、子宮の奥に温かさを感じました。刺激と愛情を表したような動きに私は快楽を覚え、声を出さずにはいられませんでした。
天元様は言いました。
「いつもはしっかり者だが、夜は積極的に乱れるな」
もう、天元様はいじめっ子です。ですから私が今日はいじめます。
私は、天元様の陰部を中で挟み、締め付けました。
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