30:名無しNIPPER[saga]
2022/07/18(月) 22:14:47.73 ID:vLm3dNMY0
「ん…」
天元様は私の膣の感覚を覚えたのか、さらに陰茎が膨張されました。私はそこから動いて、刺激を与えると、射精が起こりました。
あっ…あああっ!ああ!
びくびくと動く天元様の陰茎に私の中は敏感になり、欲が満たしてくれました。
放り出される白い液に、私の子宮が満杯となると、私たちは抱き合いました。まるで一生離してくれないように、強く。
私は溢れる猛き精液に受胎の感覚がしました。
「天元様……赤ちゃんが…来てくれたと思います……」
(天元様のお子…)
そう思い、お腹を撫でました。
その上から天元様が手を被せてくれました。
「孕んだか?」
「ふふ…まだ分かりません」
天元様は私に接吻をしてくれて、頭を撫でてくれました。
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