55: ◆cnTZlAHkDk[saga]
2022/08/03(水) 22:11:35.71 ID:sFORxGgr0
乳山太郎「ふぅっ! よし、劉備、それに関羽。二人で俺にパイズリしろ」
二人はパイズリの準備を始めた。関羽の巨乳に劉備の爆乳を押し当て、二人の柔らかそうな双丘がムニムニと押し潰されながら変形していく。
乳山太郎「そうだ、そのまま挟み込むようにパイズリするんだ」
「こうか…?」と関羽が言うと、二人が両側から乳肉を包み込み挟んでくる。
二人ともかなり爆乳なので、かなりの迫力だ。
にゅぷぷぷっ。
乳山太郎「ああ、最高だぜ。次は胸を開いて上下に擦ってみてくれ」
劉備「こ、こうですかぁ」
劉備が尋ねると、関羽も同じようにしてパイズリをする。
互いの乳首同士が触れ合い、擦れ合った。すると劉備は恥ずかしさのあまり、つい唇を噛んだ。
「んっ……」
劉備の顔は紅潮している。関羽はそんな彼女の反応を見て満足していた。
「はぁ、はぁ……」劉備の息遣いが荒くなる。関羽は優しく微笑んでいるが、その視線はどこか妖艶な雰囲気を醸し出しており、見つめられるだけで体中が火照ってくるような感覚に襲われていた。
乳山太郎「おいおい。二人で見つめ合うのも良いが俺へのパイズリ奉仕も忘れるなよ」
劉備「あ、はいぃっ」
劉備と関羽は慌ててパイズリを再開した。
にゅちゅ!にちゃっ! ぐぽぉ!
乳山太郎「くっ、良いぞ。もっと速く動かせ!」
劉備「はい!」
劉備は命令に従い動きを速めた。
にゅりにゅりと乳肉が擦れる音が部屋に響き渡る。
関羽のパイズリは力強く、それでいて優しいタッチだった。
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