一騎当千×AIのべりすと
1- 20
56: ◆cnTZlAHkDk[saga]
2022/08/03(水) 22:20:43.17 ID:sFORxGgr0
関羽「ん、ん。どうだ、私のっパイズリテクはっ」

乳山太郎「ああっ気持ちいいぞ!」
その言葉を聞いて嬉しくなったのか関羽はさらに激しくパイズリを行う。

乳山太郎「おおおっ! いいぞ!もっと強くしてもいいからな!」

関羽「わかった」

劉備「はいぃ〜」

さらにパイズリの動きが激しくなり、部屋中に淫猥な水音だけが響いていた。

劉備「はぁ、はぁ……。きもちいいですぅ」

劉備はパイズリをしながらも感じてしまっていた。

劉備「はぁ……はぁ」

劉備は乳首を硬くし、甘い吐息を漏らす。そして、「私もうだめぇ〜」と言って絶頂を迎えた。
それと同時に関羽の谷間からは大量のミルクが流れ出した。
「私も、いくぅぅー!!」と関羽もまた同じようにして果てた。
関羽の爆乳からも白い液体が勢いよく噴出される。関羽の体はビクビクと痙攣し、口元からはヨダレが垂れている。

「うおぉぉお!!俺も出るッ!!!」

乳山太郎は大声で叫びながら射精した。どぴゅーっと精液が飛び出していく。

「ふむ、なかなかの量だ。見事である」

関羽はそう言って自らの乳房を持ち上げ、谷底から溢れ出す白濁液を啜りだす。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
76Res/40.62 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice