【安価・コンマ】スリーパーの♀ポケハーレム道【ポケモン】
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61: ◆G2aNwiKou2[saga]
2022/12/06(火) 13:36:41.40 ID:bfqX13dU0
ゴシュ、ゴシュ、ゴシュ、ゴシュッ

スリーパー「ふぅ、ふ、ふぅ、はぁ……」

ペニスを治めるのに必要な物は2つ。
手の刺激、そしてオカズだ。
今日のオカズはどうしようか。

『おじさん……♡』

そう考えたとたん、脳内がラルトスでいっぱいになった。
ち、違う。
ラルトスで抜くのは、あまりにも罪悪感が……

『……おじ、しゃん……♡』

私のメロメロにシンクロして、目をハートにさせたラルトスの顔が思い浮んだ。
思わず手の動きが速まる。

ぬちゃ、ぬちゃっ、ぬちゃ、ぬちゃっ

スリーパー「あぁ、あぁぁあぁぁ……♡」

先走り汁が手に絡みついて来て、粘っこい水音があたりに響き始める。
そこまで目を閉じてしごいていたのだが、薄く目を開けると視界の端にラルトスがいる事に気づいた。

ラルトス「……んぅ……♡」

スリーパー「……あ、はぁあ、はぁぁぁぁっ……!」

ぬぢゃっ、ぬぢゃっ、ぬぢゃ、ぬぢゃっ♡

その姿は頭の中で妄想するよりも何倍も刺激的で、官能的だった。
小さく膨らんだ胸も、裾のような表皮に隠れて見えない脚も、その脚の間も。
それを見てしごいている内に、ヘソの下から何かが押し上げられて来る感覚がした。
射精(で)そうだ。

ぬぢゃあっ♡

スリーパー「あぐ、んふぅうぅぅうぅぅああ……っ♡!」

私はペニスの先を手のひらで覆ってから、射精した。

びゅびゅうううううううるるるるるるるるるるるるるるるるぅっ♡

スリーパー「あぐ……ぅう……♡ ……んふぅ……♡」

腰が脱力して、前かがみになる。
射精の瞬間思い浮かべたのは、ラルトスの顔。
子宮に精液を注ぎ込まれた、まだ見ぬラルトスの表情。
指の間から、熱い感覚がこぼれ出る。

スリーパー「フー、フーッ…………くぅ……!」

射精を終えてから、私は手のひらを見る。
どろっとした大量の精液が湯気を上げている。

スリーパー「……最低だ……」

そう、私は最低。
しかし、もうそんな事どうでも良い。
最低な私は、最低なりにラルトスを守るんだ。
守って、関係を深めて、あわよくば抱く。
不純な動機でも良いじゃないか。
ラルトスも、私も幸せになるために。
今は、ラルトスを抱かないと決めたんだ。


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