【安価コンマ】貴女は魔法女学院でふたなりを治したいようです 5日目
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
837: ◆Nq0wl2Ysns[sage]
2023/01/10(火) 00:58:11.70 ID:xyLqmaXZ0
――――

――

―

マリンカ「……あっ。すごっ……硬い……!」

……結局リーンの制服の下から手を入れて、お腹を見ないでさわさわすることになった。

ちょっと残念……いやいやそんなこと考えてもない。こんな外でお腹を出すとか、お腹壊しちゃうし。

リーン「んっ……ふっ。ちょっとマリンカ……くすぐったいですよ」

マリンカ「ご、ごめんごめん」

さわさわと触りすぎたみたいで、くすぐったそうに身体を軽くくねらせている。

腹筋がバキバキになっているわけじゃない、むしろ全然段差とかなくてスラーっと綺麗なお腹なのが、触っているだけで分かる。そりゃお風呂場で前に見たことはあるけど……だとしても、こんなにスベスベなのはわからなかった。

スベスベなのにちゃんと硬い……腹筋が凄い鍛えられてる……! うっわ、これすごー……! 何時までも触ってたい……! スベスベ、さわさわさわ……。あ、おへそだ……。

リーン「っ! ま、マリンカ! も、もうこれで終わりです! 終わり終わり!」

マリンカ「うわー」

腕を引っこ抜かれちゃった、流石に触りすぎちゃったかな……。

リーン「……あ、あんなに触るんなら、マリンカのお腹も触らせてください! わたくしだって触りたいです!」

マリンカ「えー! いや、まあいいけど……」

リーン「良いんですか!?」

別にいいよ!?



<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/382.86 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice