125: ◆rO0EUprdhE[saga]
2022/10/09(日) 19:18:20.63 ID:nuOiJqJD0
赤オーク女「おらっ」
ぎちっ。
吊るされた勇者さんを赤オーク女が抱きしめる。中々強めに。
勇者さん「ぐあぁあぁ!?」
赤オーク女「どうだいアタシの身体は?」
抱擁と言えるほど生易しい抱きしめではない。
普通の人間なら失神してるほどの力を赤オーク女は入れている。
むににににに。
勇者さん「ふおぉおおぉぉっ」
身長のある勇者さんよりさらに背の高い赤オーク女は爆乳を彼にくっつけている。
なまじっか強力な抱きしめに耐えられる勇者さんが感じるのは赤オーク女のパワーでなくおっぱいだった。
勇者さん(魔王兵なのにっ、敵なのにっ、え、エロッッッッッッッ)
ビン!と勇者さんのチンポは立ち上がった。
赤オーク女「おうッ♪ コイツ、チンポもでけぇッ♡」
悪魔天使「あっ////」
赤オーク女「溜まんねぇ〜ッ、ヤリてェわッ、交尾しろ勇者!アタシと生ハメしろ!」
勇者さん「ふざ、ける、なぁ…っ」
ぎゅっ!
勇者さん「いぎ!?」
勇者さんの拘束が強められる。
手が千切れそうになる痛みを堪えるがいつまで耐えられるか。
赤オーク女「セックスしろっ、しないと拘束具どんどん強めてくからなっ。手が千切れちまうぞぉ? そんな身体で勇者をまっとうできんのかぁ?おぉ?」
勇者さん「く、ぐ、ちく…しょっ」
赤オーク女「減るもんじゃねーんだししようぜ♡ お前から入れろよっ、アタシのマンコとっくに準備万端だからなっ」
勇者さん「誰が、誰が」
ぎゅっ!
勇者さん「ぐああぁ!!」
赤オーク女「アタシと交尾しろっ、勇者早くチンポくれっ、お前が自分からいれろぉ♡ じゅちゅっぱ、じゅぼぼぼ!」
勇者さん「くほはぁ…っ」
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