126: ◆rO0EUprdhE[saga]
2022/10/09(日) 20:06:30.00 ID:nuOiJqJD0
勇者さん「誰が、誰が魔王兵相手なんかにー!!」
叫ぶ勇者さん。
悪魔天使もその言葉で勇者さんは屈しないんだなと思った。
だが。
ズン!!
赤オーク女「お゛ぅ!?」
勇者さん「う゛お?!」
勇者さんの腰が突き上げられる。
入れた。
勇者さん「な、んだ、この…中…っ」
赤オーク女「入れたなぁ?」
勇者さん「死ぬわけにはいかない、だけだっ」
ぎちち!
勇者さん「うぉ!?し、締めつけがぁ!」
赤オーク女の膣内はカノン以上に狭い、いや締め付けが強力だった。
更に中は人間ではありえない突起物が多数ある。
勇者さん「このイボイボはなんだっ??」
赤オーク女「オークはメスもオスも交尾の事ばっか考えてるからよぉ、マンコもそれ様に進化してんだよ。動いてみな、めっちゃ気持ち良いぜ♪」
勇者さん「う、うっ」
勇者さんは恐る恐る腰を動かす。
ゴリゴリゴリ♡
勇者さん「ちょっ、うあっ♡ あっ♡」
赤オーク女「きゃはは!エロい声だしたなぁ!イイだろ、アタシのイボまんこ♡」
異次元の膣構造に勇者さんは早くも屈しそうになる。
だが性欲に身を任せこんな場所に来てしまった今の彼は一味違う。
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