勇者さんはソフトマゾなのかもしれないSS
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127: ◆rO0EUprdhE[saga]
2022/10/09(日) 20:19:15.90 ID:nuOiJqJD0
  
勇者さん「負ける、かぁぁ……!」

  
  パンパン!


赤オーク女「おっ?おっ?」  
  
  
  セックスで赤オーク女を倒してやるという風に勇ましく腰を振る。
  
  
勇者さん「どうだっ」

赤オーク女「めっちゃ気持ちいい〜♪」  
  
  
  勇者さんのその頑張りを彼女は愉しんでいた。
  
  
赤オーク女「腰の振り方はドヘタクソだけどチンポが最高だから全然良いわ♪ あ、でももしかして童貞だった?」  
  
勇者さん「ど、どどど、童貞じゃないわっ」


  本当に童貞じゃない勇者さんは経験の少なさに童貞っぽい反応をしてしまう。


赤オーク女「あー童貞だったかぁ♪ アタシが勇者の初めての女になっちまったな♪」  
  
悪魔天使「……っ…」  
  
勇者さん「だから、童貞じゃあっ、あっあっ、い、く」

赤オーク女「よく頑張った! スキに射精して良いぞ、ギリギリになったら抜くから…………、あ。うーん…」  
  
  
  パンパンっ。
  
  
赤オーク女「やっぱ中でいいや。アタシこれまで誰にも中出しさせたことねーけど、お前人間のくせに最っ高のオスだから良い。ガキ孕んでも良い♡」  
  
悪魔天使「ちょっ…馬鹿なのですか!? 人の子を孕むというの!?」  
  
赤オーク女「まぁ、そんな一回じゃできねーっしょ。それにこんな必死に腰振ってる勇者に中出しさせねーなんて可哀そぅじゃーん」  
  
勇者さん「出る、出る、イボまんこで出るっ」


  パンパンパン!


赤オーク女「ん/// 来い勇者、アタシの初中出し捧げるぅ!」  
  
  
  パンパンパンパン!!
  
 
悪魔天使「勇者っ、貴方はそれでいい―――――――――」 

勇者さん「う!!!」



  ドクン!!





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