勇者さんはソフトマゾなのかもしれないSS
1- 20
130: ◆rO0EUprdhE[saga]
2022/10/09(日) 20:44:04.22 ID:nuOiJqJD0
  
  その後、勇者さんが目を覚ますと赤オーク女はまたエロい事を始めた。
  
  
赤オーク女「ここに来て初めてのぐっすり睡眠はどうだったよ?」

勇者さん「うるさい……」

赤オーク女「素直になれよぉ」

  
  「次、パイズリな」と赤オーク女は命令した。
  
  勇者さんは渋々仰向けになった彼女の上に乗る。
  
  
勇者さん「お……お前の顔の上で良いのか?」

赤オーク女「ああ、来い♡」

勇者さん「しかし…」

赤オーク女「いいからパイズリしろよっ♡ お前のデカチンポなら胸まで届くだろ♪ アタシはお前のケツ穴舐めてやっから♡」

勇者さん「そ、そうか……デカチンポ…////」


  勇者さんはゆっくりと尻を赤オーク女の顔に乗せる。


赤オーク女「むぉ♡」

勇者さん「そして、パイズリ…」


  彼は手で眼下の爆乳を持ち上げる。

  張りが恐ろしくあり、ビキニを纏っていなくてもツンと上を向いていそうなロケットおっぱいだった。


勇者さん「す、げぇ…な…」

赤オーク女「れろ♡」

勇者さん「ひょお?!」


  アナル舐め初体験の勇者さんはまた新たな快楽をしってしまった。
  その相手が魔王兵なのがもどかしい。


赤オーク女「お前も気持ち良くなれ♡」

勇者さん「い、いくぞぉ…////」


  長いチンポがロケットおっぱいの谷間に挿入された。

  ちなみに前と同じようにこの二人を悪魔天使は牢屋の外から見ている。悔しそうに。



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
272Res/187.77 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice