131: ◆rO0EUprdhE[saga]
2022/10/09(日) 21:00:07.52 ID:nuOiJqJD0
ずりん!
勇者さん「オオオオっ、なんて張りだっ!」
赤オーク女「腰ヘコヘコしておっぱい犯していいぞ。ちゅ♡」
勇者さん「ひぃぃっ、尻の穴舐めるなぁっ」
赤オーク女「舐めてーんだから仕方ねぇだろ♡ こんな事、他の奴は絶対しないだろうな」
勇者さん「やめろっ、お前だけのスケベ覚えさせるな! お前を忘れられなくなってしまう!」
赤オーク女「初めて女忘れるとかむりっしょ♡」
勇者さん「だから初めてじゃっ」
ぬっちょ!ぬっちょ!
悪態をつきながら馬乗りパイズリする勇者さん。
悪魔天使は「馬鹿ですかっ」と歯ぎしりする。
赤オーク女「すげぇっ、勇者のチンポ谷間の下から出てないか♡ アタシの爆乳相手にしてどんだけチンポなげぇんだよ♡」
チンコが長いと褒められ勇者さんは内心嬉しがる。
男にとって陰茎を褒められるのはどんな時でも喜ばしい。
赤オーク女「れろれろ…………♡」
勇者さん「くぅぅぅぅぅぅ!」
ぬっぬっぬっ!
赤オーク女「パイズリ気持ちいか?」
勇者さん「気持ち良くなど…………なひ♡!!」
ぬっぬっぬっ!
赤オーク女「まだ堕ちないか♡」
勇者さん「はおぉ、パイズリっ……オーク女の身体がここまで、エロいなんてっ」
関係を持ったリタとカノンを思い出す。
勇者さん(彼女達より、しゅごいぃ……! 俺、戻れなく……なり、そう……っ)
赤オーク女「どこに出す? スキに出していいからな♡」
勇者さん(コイツもなんでこんなに優しいんだァ!!)
勇者さん「イくううう、もうイクううう! パイズリっでっ、パイズリっ!!」
赤オーク女「いいぞ、出せ♡」
勇者さん「うあああああ♡!!!」
ぎゅむぅとおっぱいを掴む手に力を込めてパイ圧を上げ、勇者さんは谷間の中に精液を発射する。
咆哮する勇者さんを悪魔天使は睨み続けた。
>>132 次。
A→まだ堕ちんと勇者さんは寝ている赤オーク女の乳首を吸いながら自慰。そこに悪魔天使がくる。
B→拘束なしで勇者さんは赤オーク女をバックで犯していた。若干堕ち気味。
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