136: ◆rO0EUprdhE[saga]
2022/10/10(月) 20:53:27.80 ID:WFe3MbYD0
ふみっ。
勇者さん「ぬぉあ!?」
悪魔天使が勃起しているチンポを踏みつける。
悪魔天使「声を出すなと言っています。それともそこのバカオーク女に助けてと泣きつきますか? 今の彼女なら貴方を守りそうですものね」
勇者さん「誰がそんな事するか…………っ、足をどけろ…っ」
悪魔天使「……興奮しているくせにいやらしい」
ふみふみ。
勇者さん「ちょっっ、本当にやめろっ」
悪魔天使「気持ち良いですか?」
勇者さん「いいわけ……ないっ」
悪魔天使「嘘をつかない」
こしゅ!
勇者さん「んっぐぅっ!?」
悪魔天使「感じていますよね? 私の足で陰茎を踏まれて興奮していますよね?」
こしゅ!こしゅ!
勇者さん「しっししし、してなっいっ」
悪魔天使「イラぁ!」
こしゅこしゅ!
勇者さん「んひぃぃ〜〜〜…………っっ」
勇者さんは声を押し殺して悶える。
赤オーク女に助けを求めるなんて事はプライドが許さない。
こしゅこしゅ!
勇者さん「んっ、あっあっあっ///」
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