勇者さんはソフトマゾなのかもしれないSS
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137: ◆rO0EUprdhE[saga]
2022/10/10(月) 21:02:10.90 ID:WFe3MbYD0
  
悪魔天使「言いなさいっ、私の足で興奮しているとっ」

勇者さん「お前っ、何がしたいんだっ」

悪魔天使「うるさいっ、さっさと…」


  ふみ!


勇者さん「ぐぅ!?」

悪魔天使「悪魔天使最高!と、言いなさい!」

勇者さん「チンコがつぶれるっ!やめてくれっ!」

悪魔天使「うるさいですね…!!」

  
  若干足の力を弱める悪魔天使。
  その分、擦り上げるスピードを速くした。
  
  
勇者さん「うっあっ」

悪魔天使「私より弱いくせに調子に乗って……! 本来なら貴方を倒したのは私なのに!」

 
  しゅっしゅっしゅっしゅ!


勇者さん「い、クっ、イクっ、クソ!あぁイク!」

悪魔天使「悪魔天使最高と言いながら果てるのですよ!絶対ですよ!」

勇者さん「ちくしょうっ、ちくっしょっ、おっおぉ!! あ……悪魔天使っ、最高…っ!うい、イク!」

悪魔天使「やった…!」

  
  びゅーーーーーー!!!
  
  濃厚な精液が勢いよく飛び出る。
  
  
悪魔天使「まだこんなに出るなんて……よほど私の足が良かったみたいですね…!」

勇者さん「はー…はー……」

悪魔天使「良かったみたいですね…!!」

  
  ふみ!


勇者さん「ぎいい!? そうだっ、よ、良かった!」

悪魔天使「うっふふふ♡」



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