勇者さんはソフトマゾなのかもしれないSS
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172: ◆rO0EUprdhE[saga]
2022/10/23(日) 11:58:54.47 ID:+pEccdai0
  
  赤オーク女がゴッドオークに惹かれた事に勇者さんは気付いた。
  ゴッドオークも気付いている。
  
  
ゴッドオーク「クソメスが。今まで俺の強さを理解していなかったのか? 雑魚はそこでオナニーでもしている。すぐに勇者を殺してレイプしてやる」  
  
赤オーク女「はぁはぁはぁ♡」

  
  言われた通り、赤オーク女は股間を弄り始めた。大きな乳首も思い切り摘まんでいる。
  
  
勇者さん「う、うわぁあぁぁあぁ、あああああッ!!」

ゴッドオーク「こんな雑魚メスを手懐けたくらいで調子に乗っていたようだな勇者」  
  

  ムキぃ!


超ゴッドオーク「圧倒的なオスというのは俺の事を言うんだ」  
  
勇者さん「ぐあ、ガルルっ」


  力の入れ方も分からなくなってきた満身創痍の勇者さんはカタカタ動く。
  その目の前に超ゴッドオークは立つ。


超ゴッドオーク「貴様を殺すのは最後にしてやるか。手足をもぎ取った後、目の前で赤オーク女をレイプしてやる」  
  
勇者さん「!!」


  モコ!
  勇者さんの股間が盛り上がる。


超ゴッドオーク「ん?」  
  
勇者さん「あ、あ?」

超ゴッドオーク「ぷ……、ははは。貴様、興奮したのか? 目の前で赤オーク女がレイプされる事を想像してその小さなマラを盛り上げたんだな!」  
  
勇者さん「ひぁあ……」

赤オーク女「ハァハァハァ♡ 勇者、マジぃ…?」


  と、その時悪魔天使の光の槍の雨がゴッドオークに降り注ぐ。


悪魔天使「勇者を醜い豚如きに殺させはしませんよ」


  だが光の槍はゴッドオークの身体に傷一つつけられなかった。


悪魔天使「なに!?」


  飛んでいた悪魔天使をゴッドオークの大きな手が小虫を叩き落とすように吹っ飛ばす。


悪魔天使「きゃあああああああ!?!?」


  地面に激突する悪魔天使。
  彼女は起き上がろうとするが、もう目の前にはゴッドオークがいた。
  彼は片手で悪魔天使の身体を掴み、カヲルを握る初号機みたいに持ち上げる。


悪魔天使「離しな、さいっ」

超ゴッドオーク「勇者、コイツも目の前で犯してやろう」


  モコモコ!
  勇者さんの股間は更に盛り上がった。



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