勇者さんはソフトマゾなのかもしれないSS
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177: ◆rO0EUprdhE[saga]
2022/10/23(日) 12:41:41.04 ID:+pEccdai0
  
赤オーク女「じゅっっぼ!!んっぼ!!じゅっぼぼぼぼ!!」

悪魔天使「んっっ、くぅ…、ちゅぽ…っちゅ…!」

秘書リタ「れろ………れろ、れぇろ……っ、ぐす………れろれろ…」


  オークの大きなチンポをそれぞれ3人はフェラチオする。


超ゴッドオーク「いいぞ雑魚メス。貴様の存在価値は肉便器でしかない事を教えてやる」  
  
赤オーク女「はひ♡ じゅっっっっっぼ、んじゅっっっっっっっっぼ!!!」


  勝気で強気な赤オーク女がオスを前に従順になっている。
  勇者さんの自慰は捗る。


イキリオーク「おいクソアマぁ。もっと吸えよぉ。口尖らしてさぁww」

悪魔天使「ふぁ(ざ)、けないで……ちゅ、っぽ…!」

イキリオーク「あぁん? ゴッドオークにまたぶっ飛ばされてぇのかぁ?」

悪魔天使「……っ」

  
  悪魔天使の口が強くイキリオークのチンポに吸い付く。
  普段の彼女からは想像できないブス顔だった。
  
  
イキリオーク「おおぉお♡ やりゃできるじゃねーかザーーーコ!」


  悪魔天使の髪を掴んで腰を動かすイキリオーク。


悪魔天使「んぼ!? ンッンッンッンッンッ」
  
  
  勇者さんの自慰は捗る。
  
  
秘書リタ「んりゅれ…………んろろろろろろ…………」

眼鏡オーク「ぉぉ、良いですよぉ………大人しそうな顔をして何というテクでしょうか………今までで一番気持ちいいフェラチオですよぉ」


  完全に心が折れていたリタは風俗で培ったフェラテクでオークに奉仕していた。
  この中で一番フェラチオが上手いのはリタだ。


眼鏡オーク「おっ、すごい、舌使いいいですねぇ!おほ!おーやばい、これ堪えられないっ」

秘書リタ「じゅるっ、るっ、(レロレロっ)、じゅっぼ、んっぼ(レロレロ)」


  勇者さんの自慰は捗り続ける。


勇者さん「リタぁ…っ、悪魔天使ぃ…っ、赤オーク女ぁ…っ」


  シコ!シコ!シコ!シコ!シコ!




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