178: ◆rO0EUprdhE[saga]
2022/10/23(日) 12:54:20.82 ID:+pEccdai0
眼鏡オーク「あーーっ、もう出ちゃいますよぉ♡!!」
秘書リタ「れぇぇろぉぉ……んろぉぉぉ……」
イキリオーク「早すぎだろw」
超ゴッドオーク「早漏が。もっと我慢できんのか」
眼鏡オーク「このメスのテクやばすぎてぇ♡」
リタの卑猥なフェラチオの音が響く。
イキリオーク「その雌も良さそうだな、この馬鹿の後はそいつにすっか」
悪魔天使「ぐぐ…っ」
赤オーク女「じゅぼ!じゅぼ!」
超ゴッドオーク「………フン、まぁいい。俺もそろそろぶちまけたい所だ」
イキリオーク「え、マジっすかw 実は俺も〜♡」
悪魔天使「ぢじゅるるぅ……!!!」
赤オーク女「んごっ、じゅろれっ!!」
秘書リタ「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽっ」
射精させる許可を得た感じになり、メス3人の動きも早くなる。
オスの股間で、チンポをしゃぶり、頭を早く動かし始めた仲間を見て勇者さんも手の動きを速める。
イキリオーク「うぎw いっひひひひ、おぉっww おっw」
眼鏡オーク「もう無理、無理、出ますぅ♡ 俺のメス、口の中に出しますからぁ♡」
超ゴッドオーク「受け取れザコメス…これが最強のオスの精液だ!!」
ビクン!
赤オーク女「ン゛!?」
悪魔天使「ひゅ!?」
秘書リタ「ん…っ」
ドビュるーーーーーーーーーー!!!
びゅびゅーーーーーーーーーー!!!
どばあーーーーーーーーーーー!!!
メスたちの口が同時に膨らむ。
オーク特有の大量精液が発射されたせいだ。
それは口から溢れたり、勢いで胃の中へ強制的に入っていく。
赤オーク女「ゴクっ………、ゴクっっ…、ゴクゴクゴクゴクっ♡」
悪魔天使「ン゛ぅぅぅ、ぐぅうううう…………ゴクんっ」
秘書リタ「ゴキュ…、ん…………」
勇者さん「はーー、はーーーー……………っ」
シコシコ…っ。
勇者さんはまだ果てていなかった。
これじゃまだ駄目だ。
これじゃ…。
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