冒険者「ダンジョンの最下層から脱出する」その3
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73: ◆Z3OExLlt8I[saga]
2022/10/31(月) 16:08:03.25 ID:VmikXSpmO
クルミ「それじゃあ、……するね?」

アリシア「はい……//」

クルミ(たしか私が、パーティの人としていた時は。……指で…してたよね)クチュクチュ…

アリシア「……っ、ん…ぁ…♡」

クルミ「……十分濡れてるね、それじゃあ…服、脱いで。横になって欲しいな?」

アリシア「……わかりました、」

クルミ(………やっぱり、アリシアさんすごい大きい。私が騎士じゃなかったら…憧れてたかも。)

アリシア「…ご主人様、?」

クルミ「…ううん、なんでもない。でも…おちんちんのおかげ、かな?…相手が女の子なのに…私も興奮してきちゃった…♡」

クルミ「…いれる、ね」

アリシア「……はいっ、…♡」

クルミ(今まで女として生きてきた。勿論男性との経験はあったけど、女の子相手は初めて。これからもあるし……上手くいくといいな…)

静かにおちんぽを秘部へと当てる。腰に力を込めれば、ぐぐ…っと穴を拡げながらふたなりおちんぽは奥へと挿入されていく。


クルミ「…ぁ、…押し付けられて、すご…ぃ…♡」ギュウゥ、♡

アリシア「これが、ご主人様のおちんぽ…♡」ギュウウッ♡

クルミ「…キス、したい…いい?」

アリシア「はい、…んむっ♡」

クルミ「はむ…んっ、………♡」

クルミ(これが、おちんぽを挿入する感覚…ッ♡)スリスリ…♡

アリシア(ご主人様の…おちんぽ、オークとは違う、優しくて…気持ち良いおちんぽ………♡)

クルミ「…アリシアさん……♡ごめんなさい、…イッちゃいま…ぁ、あああっ…♡」トプン…トプ…♡

アリシア「クルミ、さん…良いんですよ…♡」ナデナデ…

クルミ「なに、これ…♡こんなゆっくりなのに、気持ちいい…の…?♡」ピュッ…トプンッ…♡

アリシアに抱かれる形で、クルミはアリシアの中で果てる。オーク等の力任せなセックスではなく、ゆっくりと身体を重ねる。互いを思いながら締め付け、射精する感覚はとても心地よいのか、クルミのおちんぽは勢いを抑える所か、より大きく、固くなり…やがて、腰に勢いが増してきて♡


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