冒険者「ダンジョンの最下層から脱出する」その3
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74: ◆Z3OExLlt8I[saga]
2022/10/31(月) 16:18:41.12 ID:VmikXSpmO
クルミ「……動き、ます…ね♡」

アリシア「はい…♡」

クルミ「……は、………ん…ぅ、……」ヌチュ…ヌコッ…♡

クルミ「アリシアさんっ、アリシア……さんっ!♡♡」ヌチュ…ヌチュ、パンッパンッ…♡

アリシア「…っ♡はむ…んん…♡」

クルミ「あ、アリシアさんっ…!?…胸、らめ…ッ♡」

アリシア「ん…ちゅる、…はぅ…むっ♡」チゥチゥッ♡

クルミ「母乳が、いやっ♡吸っちゃ嫌です、アリシアさん…ッ♡」パチュンッ♡パンッパンッ♡


スローセックスを楽しんだ後、クルミは慣れてきたのか、だんだんと腰の動きを速めて。目の前でぶるんぶるんと揺れる乳房を見たアリシアは咄嗟に掴むも、母乳が溢れ出せば口で乳輪丸ごと塞ぎ、吸い始めて。ふたなりと乳首、両方からの刺激は竿役の経験が浅いクルミにとっては耐えられるものでもなく…♡

クルミ「…ッ、あ、…イく…イッちゃいま、…ッぁぁあ♡♡♡」

アリシア「〜〜ッ…ぁ、……っぅう…♡」

どくん、どくんっ…♡アリシアの中に放たれた精子はアリシアの異常体質ですぐに着床し、成長を初めて……♡そんなこともいざ知らず、背丈の低いクルミは裸のまま、アリシアの腕の中で静かに眠りにしまって…♡



-ETD突入12日目-


クルミ「…………ん…」

ぱちり、と目が覚める。…性行為したあと、そのまま寝てしまったのだろう…身体が重たくて、身動きをするのが少しだるい。…しかし、まだここはエロトラップダンジョンの最下層。まずは起き上がるため、身体を横に倒す。

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目が覚めた場所と周囲の状況


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