【ペルソナ】屋根裏のゴミ「ボテ腹エッチしたい」
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33:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 21:56:35.57 ID:JVEgsrFW0
やがて妙もそれに答えた。私もよ、大好き、あなたのことなら何でも許せるわ……。
大きな胸を触る

柔らかく弾力がある。乳首を口に含む。甘い味がする。舐めるたびに反応があった。

ああっ、いいっ、気持ちいい……もっと吸ってぇ……。
俺達は互いの舌を求め合った。唾液の交換をする。妙の顔を見ると目は潤み、頬が紅潮していた。息遣いが荒くなっている。興奮しているのだ。
スショーツの中へ指を入れようとした時、彼女は恥ずかしそうな表情を浮かべた。だが拒むことはなかった。むしろ自分から足を開いた。そこはすでに湿っていた。指先でなぞると妙は高い声を上げた。さらに強く押しつけると粘り気のある液体が溢れてきた。

屋根ゴミ「――凄いな、こんなになってるぞ。」

耳元でささやくと妙は顔を赤らめた。

妙「やだぁ、そんなこと言われたら余計濡れちゃうじゃない……。」

じゃあもっと濡らすか?と言って今度はクリトリスを刺激した。すると彼女は一際高い声で鳴き始めた。同時に膣内が激しく収縮した。どうやら軽くイッてしまったようだ。
はあはあと肩で呼吸をしながらこちらを見つめている。何か言おうとしているようだったが言葉にならないらしい。構わず続けることにした。下着を脱がせ再び秘所に指を入れる。中はとても熱くぬめりを帯びていた。動かす度にクチュクチュという音が聞こえてくる。そろそろ頃合いだろうと思ったところで挿入することにした。



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