【ペルソナ】屋根裏のゴミ「ボテ腹エッチしたい」
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34:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 21:57:12.40 ID:JVEgsrFW0
俺はコンドームを取り出し、陰茎につける。
思えば妙とは常に生でしたが、妊娠してコンドームをつけるなんて奇妙である。
だが、万が一のことを考えるとつけないといけないだろう。
彼女の膣内に挿入する。いつも以上に狭く感じる。
そして奥まで突く。子宮口をノックするように何度も押し込む。
その度に彼女はビクンッと震える。
妙「ああっ!そこいいぃぃ!!もっとついてぇ!!」
パンパンという肉同士がぶつかり合う音が鳴る。結合部から愛液が飛び散りシーツを濡らす。
彼女は乳房を揺らす。妊娠でまた栄養を継ぎ足して、豊満になった胸だ。

俺は彼女の胸を掴み揉みしだきながら、乳首を吸った。
口の中に甘いミルクが広がる。まるで蜂蜜のように甘く美味しい。
妙「母乳もでないのに…ばかっ…でもそういうとこ好きよ!」華奢な体を抱きしめて、肌を重ねる。妙の体温が熱い。
更にピストン運動が激しくなる。射精感が高まってくる。
俺は精を解き放った。同時に彼女も絶頂を迎えたようだ。
俺たちは手を掴んだ。
妙「お疲れ様」妙は微笑む。
屋根ゴミ「ああ、ありがとう」
妙「これで子供産めるわね」
屋根ゴミ「そうだな」俺は妙のお腹を撫でる。そこには新しい生命が宿っているのだ。
この子には幸せになってほしい。そのためならなんでもしよう。そう思う。
>妙と長い時間を一緒に過ごした…。



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