【ペルソナ】屋根裏のゴミ「ボテ腹エッチしたい」
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35:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 21:59:07.26 ID:JVEgsrFW0
■一子
一子の部屋は質素だった。いつも寝るだけ、というだけある。生活感がなかった。
産休に入り、色々と子供の道具が増えて様変わりした。母親になるということはここまで変えるのか。
一子「お待たせー」一子が風呂から出てくる。大きな腹を出して、下着姿だった。
髪や体は濡れていて、それが色っぽく思えた。
36:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:01:06.68 ID:JVEgsrFW0
一子「すごい……」一子がそれを見て息を飲む。
一子「大きいね」
彼女は俺のモノを掴み、上下に擦った。
屋根ゴミ「ああ」
その快感で声が出てしまう。
37:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:01:45.10 ID:JVEgsrFW0
一子「イクッ!!イッちゃう!!」
ビクビクと震えながら、絶頂を迎える。
そして、再び動き出す。
一子「ちょっ……待って!今イったばっかだからぁ!!」
一子は静止するが、構わず突いた。
38:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:02:18.06 ID:JVEgsrFW0
■一二三
久しぶりにプールに来ている。
一二三と一緒だ。一二三はワンピース状の水着を着ている。大きな腹を包む水着だ。
一二三の腹はデカい。妊娠中である。もちろん俺の子供だ。
一二三がゆっくりと俺の近くに泳いでくる。
39:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:02:51.74 ID:JVEgsrFW0
大きくなってる。妊娠前は平均的な乳であったが、かなり成長してた。
俺は一二三の乳を舐めたり吸った。まだ母乳は出ないが、なんだか甘い味がした。
一二三「あなたも限界ですか?」一二三は俺の陰茎に触れる。膨張した陰茎を手で擦られると気持ちよかった。
一二三は水着の中に入れたコンドームを取り出し、器用に付けた。
一二三「どうぞ」入れやすいように、足を上げて、性器を露出させた。
40:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:06:29.27 ID:JVEgsrFW0
■貞代
風呂に入る。ラブホテルの風呂はそこそこデカく、大人2人でも入れた。
目的は大きく腹が膨らんだ貞代の補助と無論セックスである。
俺は優しく、体を洗い、肌を撫でる。そうして膨らん腹を触る。
屋根ゴミ「どんな感じだ?」
41:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:07:59.68 ID:JVEgsrFW0
貞代「あぁ・・・ぁ」
その言葉を聞いた瞬間、理性が崩壊しそうになる。
舌を入れると向こうも絡めてくる。
そして俺の手は貞代の股間へ伸びていた。そこは湿っていた。
42:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:08:49.48 ID:JVEgsrFW0
しかし我慢する。
貞代「来て…」
貞代は壁に手を当てて性器をこちらに向けた。大きな尻で安産型だった。
俺は自分のモノを取り出した。それは既にビンビンだった。俺はコンドームを取り出して、付けた。
43:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:11:15.88 ID:JVEgsrFW0
貞代「ねえ……もう1回しない?」
屋根ゴミ「え?大丈夫なのか?」
貞代「うん。大丈夫」
屋根ゴミ「じゃあするか」
再び俺たちはベッドに向かった。
44:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:12:16.79 ID:JVEgsrFW0
■千早
千早を脱がすと、何も付けてない。生まれたまんまの姿だった。そして、大きく膨らんだ腹が出てきた。
千早「恥ずかしいです」
屋根ゴミ「綺麗だ」
45:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:16:04.60 ID:JVEgsrFW0
耳を当ててみる
屋根ゴミ「動いてるな」
千早「はい……あなたに似て元気です」
下も触ってみた。濡れている。指を入れる。中から愛液が出てくる。
千早「ああっ!」
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