【ペルソナ】屋根裏のゴミ「ボテ腹エッチしたい」
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25:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 21:39:04.35 ID:JVEgsrFW0
舌を絡め合う濃厚なやつだ。
春「赤ちゃん出来たし、もっと愛して」
そう言うと、俺の首筋を強く吸ってきた。赤い跡がつく。そしてまたキスをする。舌が下げて、首…うなじ、腕……そして…。「そこは弱いんだから止めて」脇を舐めようとすると怒られた。
俺はそのまま乳首を舐める。
春「ん!強いっ…よっ!!」
以下略 AAS



26:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 21:43:50.38 ID:JVEgsrFW0
屋根ゴミ「平気か?」
春「だいじょぶ……」
ゆっくりと挿入していく。春の中はとても暖かく柔らかい。全部入ると俺は腰を動かし始めた。
春「あっ、あんっ、あっ……んんっ!!……はげしい……よぉ……」
パンパンと音が響く。春は快感に耐えているようだ。だが、そんな姿も愛おしくなる。
以下略 AAS



27:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 21:46:46.13 ID:JVEgsrFW0
■双葉
双葉「は、恥ずかしいな」
生まれたままの姿に加えて、双葉の腹には俺たちに愛の結晶が詰まっている。もう、7ヶ月だ。
屋根ゴミ「何回もしたろ」
子供を作る。その行為が一回で、できるなら少子化なんて興らない。現に双葉とは何度も逢瀬を重ねた。
以下略 AAS



28:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 21:48:33.23 ID:JVEgsrFW0
屋根ゴミ「ふむ、どうやら妊娠しているようだね」
双葉「えっ!?」
屋根ゴミ「おめでとう!元気な男の子だよ!」
双葉「そっかぁ〜、男の子かぁ。名前はどうしよう?」
屋根ゴミ「ああ、太郎とかどうだ」
以下略 AAS



29:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 21:49:52.29 ID:JVEgsrFW0
屋根ゴミ「おっと、間違えました。こっちの方でしたね」
双葉「ちがうぅ……♡そこはGスポットぉ……♡」
屋根ゴミ「ここか?それともこっちかな?」
双葉「ああッ♡どっちもダメェ♡おかしくなる」
屋根ゴミ「双葉ママ、それではお母さんが気持ちよく産めるように、注射を使いましょう」
以下略 AAS



30:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 21:51:01.58 ID:JVEgsrFW0
屋根ゴミ「おっと、間違えました。こっちの方でしたね」
双葉「ちがうぅ……♡そこはGスポットぉ……♡」
屋根ゴミ「ここか?それともこっちかな?」
双葉「ああッ♡どっちもダメェ♡おかしくなる」
屋根ゴミ「双葉ママ、それではお母さんが気持ちよく産めるように、注射を使いましょう」
以下略 AAS



31:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 21:52:15.92 ID:JVEgsrFW0
屋根ゴミ「いいんだ。好きなだけイッてください」
双葉「イクゥウウッ!!!」
ビクビク震えながら絶頂を迎える。
しかしまだ終わりではない。
屋根ゴミ「さぁ、頑張ってくださいね」
以下略 AAS



32:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 21:55:42.84 ID:JVEgsrFW0
■妙
屋根ゴミ「どうなんだ?」
妙「大丈夫、健康に育ってる問題ない」
妙に呼ばれて診察室に行くと、既に下着の姿の彼女がいた。
黒いマタニティランジェリーで、妖艶さを強調していた。
以下略 AAS



33:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 21:56:35.57 ID:JVEgsrFW0
やがて妙もそれに答えた。私もよ、大好き、あなたのことなら何でも許せるわ……。
大きな胸を触る

柔らかく弾力がある。乳首を口に含む。甘い味がする。舐めるたびに反応があった。

以下略 AAS



34:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 21:57:12.40 ID:JVEgsrFW0
俺はコンドームを取り出し、陰茎につける。
思えば妙とは常に生でしたが、妊娠してコンドームをつけるなんて奇妙である。
だが、万が一のことを考えるとつけないといけないだろう。
彼女の膣内に挿入する。いつも以上に狭く感じる。
そして奥まで突く。子宮口をノックするように何度も押し込む。
以下略 AAS



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